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ルームしたいけど15分くらいしかできひんし人こうへんやろうし話しかけてくれないと喋れないし終わってる
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コメント

Aj

Aj

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しよ

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。
しちゃうー?
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お”濁点声好き88歳

お”濁点声好き88歳

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グループ通話?みたいなとこ行けば解決しそう

返信
。
何の話かわからんから入られへんのよね〜笑笑
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ごはんR

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【お知らせ】
さきほどルームシェアさせていただいた方々、すみません!急遽出勤になりました😂
またの機会によろしくお願いいたします🙇‍♀
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毛穴まで愛してあげる

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半日以上ルームして26人しか人来ないんすか[草]
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あきっくす😗

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【連続GRAVITY小説】
〜GravityーLink〜
第三章 ~彼らが捧げる、たった一つの純情~

第61話:絵に描けない本音

深夜二時。ルームの賑やかなログはとうに止まり、画面の向こう側では静かな時間が流れていた。
昼間のルームは、まるでお祭りのようだった。ニトが冗談を飛ばし、やざわが鋭いツッコミを入れ、テスターが優しく包み込む。その中心にはいつも、もちこの明るい笑い声と、楽しげなイラスト、そして景気のいい拍手のスタンプがあった。
けれど、あの日以来、彼女の返信は目に見えて遅くなっていた。
真っ暗なリビングで、もちこは一人、ソファに深く背を預けていた。手元のスマホだけが、淡く青白い光を放ち、彼女の濡れた頬を照らしている。
そこに、一通の通知が届いた。あきっくすからだった。
「もちこさん、無理して笑わなくていいよ。ここでは、誰の目も気にしなくていいんだから」
その短く、けれど見透かしたような言葉に、彼女が必死で支えていた心のダムが崩れた。
もちこは震える指先で、今まで誰にも、夫にさえ言えなかった本音を打ち明けた。
「私……本当は、すごく寂しかったんです。会社でも家でも、私はいつも『誰かのため』の私でいなきゃいけなかった。明るくて、気が利いて、疲れを見せない私。でも、本当の私は、ただ誰かに『頑張ってるね』って言ってほしかった……」
義理の両親への終わりのない気遣い、育児の責任、そして社会から取り残されているような「空白」。彼女がルームで連打していた拍手は、自分自身の折れそうな心を奮い立たせるための音でもあったのだ。
あきっくすは、アドバイスをするわけでも、同情するわけでもなく、ただ静かに彼女の言葉を一つひとつ受け止めていった。
「あきっくすさんにだけは、この『絵に描けない私』を見せてもいい気がしたんです」
深夜の静寂の中で、二人の心の距離が、恋愛とは違う、もっと根源的な「絆」で結ばれていく。
翌朝、ルームにログインしたもちこの手には、いつもの派手な「お疲れさまイラスト」ではなかった。そこには、朝露に濡れた小さな花のような、これまでよりもずっと優しく、澄んだ色合いの新しい絵が添えられていた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第61話
#私かっこよすぎませんか
#もちこさん
#storysong

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あの日のように

MISIA

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みどり🌿🔥

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緑さん最近土日も配信するけど、もしかして別れたか?
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えび

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レベルアップしました✨テレレレッテッテッテー♪

今まで関わっていただいた皆様のおかげです!
ありがとうございます(  ᷄ᾥ ᷅ 🫶🏻)

今回もピッタリにできました✌︎( ˙-˙ )✌︎
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