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シゲ
地方でアマチュア劇団員なんかやってると
演劇に携わる人間自体が少数派な訳で
昨日みたいに、出てる人知り合いだらけって事になるんだよな。
だから変に人間関係が固定されて
非常にめんどうくさいという😅
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麿呂
遠い沖縄の友達から届いたお守り。
当日はこの子連れてこ。


吉田賢太郎
画面をのぞけば あふれる言葉
「アジャイル」「コミット」「価値提供」
難しいヨロイをまとって 賢いふりした大人が踊る
それは 賢者マウンティングという名の 空っぽなダンス
「私、出会いなんて求めてません」
いきなり投げられた 見えない石つぶて
誰もあなたに 触れてもいないのに
自意識の鏡に 勝手に怯えて牙をむく
それは 被害者という名の 身勝手な盾
「美味しいね」と言えば 「米農家を無視するな」
右を向けば 「左を差別するのか」
言葉のキャッチボールは いつのまにか
相手をなぎ倒す ドッジボールに変わった
みんな 誰かとつながりたくて
だけど 自分が負けるのが怖くて
「自分は正しい」「自分は特別」「自分はかわいそう」
そんな 「自分」という名の呪文を 支離滅裂に叫び散らす
ここは 意味不明が正義になる場所
ここは 支離滅裂がスピードに隠れる場所
でもね 忘れないで
本当の言葉は もっと静かで、もっとシンプル
難しい言葉も 過剰な守りも 本当はいらない
ただ 「そこにあなたがいる」と 認めるだけでいいはずなのに
ポエムの「本質」解説
中高生に伝えたい、この業界の正体は以下の3点です。
不安の裏返し: 難しい言葉を使うのも、攻撃的な返信をするのも、実はみんな「置いていかれるのが怖い」し「バカにされるのが怖い」だけ。
文脈の欠如: 相手の言葉を1から10まで聞かず、自分の頭の中にある「思い込み(偏見)」だけで返信してしまうから、会話が壊れる。
目的のすり替え: 楽しく交流することが目的だったはずなのに、いつの間にか「相手より優位に立つこと(マウンティング)」が目的になっている。
「この人、支離滅裂だな」と思ったら、それは相手が自分の心を守るためにバグっている状態だと思えば、少しは気が楽になるかもしれません。

さき
仕事の時は社長と呼び…休みの日の連絡では名前を呼ぶ…。そんなものなの?!
社長🟰旦那。妻として複雑(笑)
この従業員の神経が分からない。
従業員が馬鹿なのか…社長が馬鹿なのか…

のい
回答数 28>>
だけど今はまだ自分と向き合うのが優先かなと思っています
手探りで辛い時もありますが…💦

たぴもち

ちっちき

憂い顔の騎士
回答数 3>>
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Kimi (ま
ソンナノオカシイヨはどんな作品?
「ソンナノオカシイヨ」は、特に日本の若者文化やネットミームの一部として知られる作品です。この作品は、ユーモアや風刺を交えた内容が特徴で、特にSNSでの共有やリミックスが盛んに行われています。
ジャンル: コメディ、風刺
テーマ: 日常生活の中の不条理や奇妙さを描写
スタイル: 短いフレーズやイラストを用いた視覚的な表現が多い
影響: 若者の間での共感を呼び起こし、さまざまな形でのアートやコンテンツのインスピレーションとなっている
この作品は、特にSNSでのバイラル性が高く、さまざまな解釈やアプローチが存在します。若者たちが自分たちの感情や経験を表現する手段としても機能しており、文化的な現象としての側面も持っています。

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