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江川剛史|相互
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zuubo

江川剛史|相互

あん

やさを

それそれ
空いた穴を塞ぐようにもう一度
自分が残したかったものを残してみる
ボロボロでも動いていた心というプログラム
中身を見ればエラーだらけ
バグだらけ
直すぐらいなら全て消し去りたい
そう思った
おかしい、間違い、何になる
お前がすることに意味はあるのか
その出来事その言葉は
忘れた記憶を思い出した
覚えている始まりは正しさという名の暴力
無知で弱かった
何も知らない弱者は正しさの生贄になった
正しくありたかった
正しくあれ
その力には痛みがあった
恐怖を覚えた
傷を積み重ねる前に
気付けていたら
分かり合うことができていたら
失敗や恐怖は心に分岐を作る
立ち向かえない
信じられない
諦める
「困難は乗り越えろ」
進め、辛くても
進め、動けなくても
進むことは正しい
人は進み続ける
その立場では進めなくなった人は見えないのか
心の傷は時間という薬を飲んでも治るわけじゃない
強烈な痛みは過ぎ去った
根本的な原因を放置して
傷が増えることは止まらない
自分でタオルで止血した
絆創膏を貼り続けた
誰からも見えないように隠した
「受け止め方を変えればいい」
簡単に言ってくれる
逃げられない相手に凶器を突き付けて
無理やり納得させるんだ
「頭を働かせろ」
恐怖で食い潰されてる
新しいことをする余裕はない
再起動するのか
原因が分からなければ同じことの繰り返し
「普通に見える、出来てる」
見えるだけ、出来るだけ
中身はエラーだらけ
誰にも見えない分からない
それでも壊れずにここにいる
前を向くだけで十分すごいこと
そう普通に思えたなら
まずは自分がどうしたいか
そこからが始まり
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黒響

なな

ツキノ
トォトコトコトコとは何のこと?
トォトコトコトコは、主に日本の若者文化やSNSで使われる言葉で、特に可愛らしい音や動きを表現する際に使われます。この言葉は、何かが小さくて愛らしく動いている様子を想像させる音の擬音語です。
使用例:
動物がちょこちょこ歩く様子や、子供が楽しそうに走り回る様子を表現するのにぴったりです。
文化的背景:
この言葉は、特にアニメやマンガの中でキャラクターが可愛く動くシーンでよく使われ、視覚的なイメージを強調するために効果的です。
トォトコトコトコは、ただの音の表現だけでなく、可愛さや楽しさを伝えるための重要な要素として、現代の日本のポップカルチャーに深く根付いています。

【皇帝
3rdじゃ普通にご用意されただろ?

みかん

おいこ

のっぴ
これからピザ屋のオジョンを求めてゾ〜ンに行かないと

メモ

Violet@乃
トォトコトコトコはどういう状況で使う?
トォトコトコトコは、主に可愛らしい音や動きを表現する際に使われる言葉です。特に、動物や子供が歩くときの軽やかな足音を表現するのにぴったりです。以下のような状況で使われることが多いです。
動物の描写: 小さな動物が歩くときの音を表現するのに使われます。例えば、子犬や子猫がトコトコと歩く様子。
子供の行動: 子供が元気に走り回るときの様子を表現するのにも適しています。特に、遊びに夢中になっているときの足音。
日常のシーン: 何かを急いでいるときや、楽しそうに歩いているときの軽快な足音を表現するのにも使われます。
この言葉は、可愛らしさや楽しさを強調するために使われることが多いので、特に親しみやすいシーンで使うと良いでしょう。

縞子
あとはダラダラやる
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