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K
その後、椋鳩十のマヤの一生を読んで、戦争に至る空気感と犬猫を飼う事すら贅沢である風潮(最終的にマヤという犬は殺される。)になる空気感を感じた。
中高で、白土三平のカムイ伝を読んで、この国の仕組みを感じた。(税や、そこにあるその他諸々不正)
ネットの情勢に乗っかるだけだと足元掬われるで?って思う。
この世界の仕組みは何も変わってないんだよ。
この国の民主主義は勝ち取ったものでは無い。
けれど、手放したら、もう二度と市民
国民には返って来ないと思ってくれ。マジに。
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ぼやき
ChatGptに聞いてみた
自民党、維新の会など国民民主党が言う前に言ってたみたいだ
ってことー

シズ
観ておきたいベスト10
The Monsters Are Due on Maple Street(1960)
タイプ:社会心理ホラー
怖さポイント:隣人同士が互いを疑い崩壊
後味:群衆心理の恐怖、救いなし
Time Enough at Last(1959)
タイプ:孤独×皮肉
怖さポイント:世界が壊れた後の残酷な運命
後味:絶望感MAX
Eye of the Beholder(1960)
タイプ:差別・アイデンティティ
怖さポイント:社会の価値観の逆転
後味:人間の愚かさを直撃
The Hitch-Hiker(1960)
タイプ:心理サスペンス
怖さポイント:不可解な追跡、逃げられない恐怖
後味:消えない不安
Manhattan Transfer(1985)
タイプ:都市怪談・SFホラー
怖さポイント:人が都市に吸い込まれる不可解現象
後味:救いなし・都市が怪物
Shatterday(1985)
タイプ:心理サスペンス・入れ替わり
怖さポイント:自分自身に操られる恐怖
後味:現実が揺らぐ不安
Her Pilgrim Soul(1985)
タイプ:SF+幻想
怖さポイント:時間・存在の歪み
後味:切ない余韻+理解不能
Night of the Meek(1985)
タイプ:寓話・都市ファンタジー
怖さポイント:現実と幻想の境界
後味:ほのかな救いはあるが、都市の冷たさが刺さる
参考文献
「ミステリー・ゾーン大全」(翻訳書・評論集)
各話の解説・テーマ・映像的手法まで紹介
日本語で全体像を把握するのに便利
「海外SFテレビドラマガイド」
60年代〜80年代のSF・ホラー系短編TVをまとめ
Tales from the Darkside・Amazing Storiesも掲載
洋書なら
Rod Serling’s The Twilight Zone: Unlocking the Door to a Television Classic
作者:Martin Grams Jr.
内容:全話解説+制作秘話+ナレーション・脚本分析
The Twilight Zone Companion(Marc Scott Zicree, 1982, revised 1992)
内容:60年代版と80年代版の全話解説
制作意図・テーマ分析・オチの解説









てとら
円盤持ってるけど何回観ても楽しいアニメだー![おめでとう]
勇気100%

ミナミ






Divine Failure

Mafty

kinako
俺の方が正しいですけどみたいな感じの男から
コメントきたり書いたりしてるの見るけどさ
なら早くあんたらだけで日本変えてこいよ(笑)
グラの男の意見が正しいんか?
日本未来はWOW wowさせてこいよ
世界が羨むに
ヒツジ
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ルー
今回の原因も夜更かし(1時・2時就寝)なので、しっかり寝ます

おかゆ

テサブ

やんち
#bayfm_it

とき

みー

きぅり

もめち
#おおまえチャン
取引先の女の子に
「もめちゃんでも傷つくことあるんですね」
って言われました。
私をなんだと思ってたの(´º ◽︎º`)?

まれ_あ
深呼吸しよ
ちょうど洗濯機もとまったし干しながらしよ
序に部屋の換気も!!

松井
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