投稿

さ丸
― 思考を放棄した国が最後にすがる物語 ―
先に言う
これは「親米か反米か」「親中か反中か」
の話じゃない
思考をやめた国が自分を正当化するために
敵を必要としている その話
歴史を200年見てもまだ分からないのかなあ
1800年代
日本はアメリカに条約で主権を削られた
1945年
負けて 占領され 制度を作り替えられた
戦後「同盟」という言葉で
その関係は固定された
ここまで来てまだ
「アメリカは信頼できる」
「中国は危険」
という幼稚な二択をやっているのは
さすがに笑えない
中国を敵にして
日本の何が守られている?
安全?
生活?
主権?
どれも守られていない
上がったのは
軍事費
緊張
恐怖
そして「考えなくていい空気」だけ
敵がいないと困るのは誰か
答えは一つ
日本が自分で考え始めると困る連中
中国が敵でなくなった瞬間
逃げ場が消える
こう聞かれるから
日本は何を守りどこに立ち
何を選ぶ国なのか?
この問いに70年以上正面から答えず
「同盟だから」
「危険だから」
で逃げてきた。
敵がいればこの問いは一切しなくて済む
はっきり言う
中国は日本を攻めてもいないし守ってもいない
ただ無視できない規模になった
それだけ
それを「敵」に格上げしないと
成立しない安全論は安全保障でも
現実主義でもない
ただの思考放棄
そもそも
同盟は信頼じゃない
同盟とは都合が合っている間だけ続く契約
信じる対象じゃない 利用し合う関係
それを「守ってくれる存在」に
格上げした瞬間主権は静かに死ぬ
日本は
いつまで他人の物語を生きるのか
・敵を与えられ
・正義を与えられ
・恐怖を与えられ
それを「現実的」と呼ぶのはもうやめよう
それは自分で考えないことを
美徳にしただけ
中国を敵にしないと困るのは
日本の安全ではない
困るのは
日本が自分の立場を
自分で決め始めることを
心底恐れている側
外に敵を置き続ける国は
自分自身と向き合っていない
そして
向き合わない限り
敵は何度でも作られ続ける
関連する投稿をみつける

Ciel
この人は居なくなられたら困る
って人だけなんよねぇ
居なくなったら寂しいなんてのは
建前にしか見えなくて
居なくても困りはしないの裏返しなんよな
まぁオレは替えのきくレベルやなって日々思う
拗らせすぎてめんどくさい性格になったもんだ

itoha
ぽっかり穴が空いた様な日々でした
名前も変えました
前に繋がっていた方々には大変お世話になりました
すぐに戻りたいと思ってしまいました
それだけ皆さまに助けられていたんですね
ありがとうございます😊
まだまだもやもやですが
またお世話になります
よろしくお願いします🙇
#笑って生きよう
#今の気持ち

ももん
鳥肌実でいいと思うよ。

ぼやき
ChatGptに聞いてみた
自民党、維新の会など国民民主党が言う前に言ってたみたいだ
ってことー

シズ
観ておきたいベスト10
The Monsters Are Due on Maple Street(1960)
タイプ:社会心理ホラー
怖さポイント:隣人同士が互いを疑い崩壊
後味:群衆心理の恐怖、救いなし
Time Enough at Last(1959)
タイプ:孤独×皮肉
怖さポイント:世界が壊れた後の残酷な運命
後味:絶望感MAX
Eye of the Beholder(1960)
タイプ:差別・アイデンティティ
怖さポイント:社会の価値観の逆転
後味:人間の愚かさを直撃
The Hitch-Hiker(1960)
タイプ:心理サスペンス
怖さポイント:不可解な追跡、逃げられない恐怖
後味:消えない不安
Manhattan Transfer(1985)
タイプ:都市怪談・SFホラー
怖さポイント:人が都市に吸い込まれる不可解現象
後味:救いなし・都市が怪物
Shatterday(1985)
タイプ:心理サスペンス・入れ替わり
怖さポイント:自分自身に操られる恐怖
後味:現実が揺らぐ不安
Her Pilgrim Soul(1985)
タイプ:SF+幻想
怖さポイント:時間・存在の歪み
後味:切ない余韻+理解不能
Night of the Meek(1985)
タイプ:寓話・都市ファンタジー
怖さポイント:現実と幻想の境界
後味:ほのかな救いはあるが、都市の冷たさが刺さる
参考文献
「ミステリー・ゾーン大全」(翻訳書・評論集)
各話の解説・テーマ・映像的手法まで紹介
日本語で全体像を把握するのに便利
「海外SFテレビドラマガイド」
60年代〜80年代のSF・ホラー系短編TVをまとめ
Tales from the Darkside・Amazing Storiesも掲載
洋書なら
Rod Serling’s The Twilight Zone: Unlocking the Door to a Television Classic
作者:Martin Grams Jr.
内容:全話解説+制作秘話+ナレーション・脚本分析
The Twilight Zone Companion(Marc Scott Zicree, 1982, revised 1992)
内容:60年代版と80年代版の全話解説
制作意図・テーマ分析・オチの解説









kinako
俺の方が正しいですけどみたいな感じの男から
コメントきたり書いたりしてるの見るけどさ
なら早くあんたらだけで日本変えてこいよ(笑)
グラの男の意見が正しいんか?
日本未来はWOW wowさせてこいよ
世界が羨むに
のりぞう
女が何か言って、男の答えがバカにしてるようだと。
表情に出てると女がふてくされる。
男は適当にのらりくらり。
女からすると、男がモラハラ気質にとれているよう。
男もイラッとしてるけど、外てまあるしヘラヘラ返す。
顔が気になっていたけど、後ろのため振り向けず。
会計後見てみたら、まあお互いね🤣🤣🤣🤣🤣
#ひとりごとのようなもの
もっとみる 
話題の投稿をみつける

風🍃

さで🦉

まつい

けいち
XJUMPが人気の理由は?
XJUMPが人気の理由はいくつかあります。
革新的なデザイン: XJUMPは、他の製品と比べて独自のスタイルや機能を持っており、特に若い世代にアピールしています。デザインが洗練されていて、見た目にもこだわりがあります。
高いパフォーマンス: この製品は、性能が非常に高く、使用することで得られる体験が優れています。特に、スピードや安定性に優れているため、ユーザーからの評価が高いです。
コミュニティのサポート: XJUMPを愛用するユーザー同士のコミュニティが活発で、情報交換やサポートが行われています。これにより、新しいユーザーも安心して使い始めることができます。
手頃な価格: 競合製品と比べて、コストパフォーマンスが良い点も人気の理由です。高品質でありながら、手に入れやすい価格帯に設定されています。
多様な用途: XJUMPは、さまざまなシーンで使えるため、日常生活や特別なイベントでも活躍します。これが多くの人に支持される要因となっています。
これらの要素が組み合わさって、XJUMPは多くの人々に愛されているのです。

キムタ
掌と足が痛すぎる

きよは

朱雀

風🍃

みみみ

ゴリラ
もっとみる 
関連検索ワード

