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飴色🍬

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夢のさいはて〜ファイナル〜
大好きな曲と初めてライブで聴けた曲と新曲と。
タタミノちゃん、ずっとくるりのライブに参加して欲しい♡
#くるり
#ZeppHANEDA
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くるり

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コメント

マース

マース

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無事参戦出来たんですね! 楽しめたようで何よりです。

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いちご

いちご

ボードゲームのお店に人生2回目
仕事場のボードゲームに興味がある人達とボードゲーム詳しい人の参加[キラッ]

楽しかったー
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ハル

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ෆ⸒⸒
#音楽をソッと置いておく人
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リボンをかけた恋心

カネヨリマサル

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あさい

あさい

私は、芸能活動をしている。
無名だが、福岡県初の社長推薦合格者であり、
とても待遇が良い方だと思う。
業界人が多く集まるパーティにも社長に連れられ参加したこともあったし、撮影現場に行き、楽屋挨拶のような感じで人脈を作るのに協力してくれたりもした。
様々な著名人に会い、話をした。
その中には、彼女の“推し“も居た。
私は、とても複雑だった。
なぜならその著名人は、私と同じ事務所の先輩だったからだ。
彼女にとっては、到底手の届かない画面上の人なのかもしれないが、私にとっては、同じ事務所の先輩である。
皆が想像しやすい例を出すのなら、
“恋人が自分のバイト先の先輩を推している“
という感覚だ。
気まずいという気持ちと、悔しいという気持ちが混ざり合う。
その中で、最悪な仮説を思い浮かべてしまった。それは、その先輩と出会うために、私と付き合ったのかもしれないという仮説だった。
私は、その先輩に年に3.4回程会う。
それを彼女に話したことは一度もない。
しかし、もし彼女がそういうことを考えて、
私と付き合ったのだとしたら…
考えるだけで胸が張り裂けそうだった。
私は、やはり“推し“という都合のいい言葉が
嫌いなのである。
自ら推される側の立場に立っているのにも関わらず、私を推している人の中にも彼氏持ちの女の子が居るという事実を知りつつ、その人達の応援のおかげで生きているというのにも関わらず、私は、彼女に“推し“という都合のいい言葉を使って、他の異性に惹かれて欲しくないのだ。
恐らく私は、どうしようもないほどに我儘なのだろう。しかし、推してくれる人がどんな感情で、どんな表情で、どんな言葉をかけるのか。
そして、業界人と繋がるのが、意外に簡単であるということ、どこに行けば出会えるのかということも、全て知っているからこそ、
私は、辛いのだ。
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かす

かす

久しぶりに元彼が夢に出てきた
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なつ

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#音楽をソッと置いておく人 #笠原瑠斗
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