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ネムネムなちょす🍨🍦
美味しかったし有益な情報もGET出来たし、良き🙆♀️


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臼井優
志望校選びでトレンドに左右されることの注意点として、小林さんは時流の変化を指摘しています。志望校の検討から入学まで約半年〜1年、大学で4年、理系で院まで行けば約6年、さらに社会で戦力となるのに約2〜3年かかるわけです。その時点で業界が自分の活躍できるような状態なのか、時代を読むのは、一般的には困難。例えば、情報系の仕事もAIに置き換わる可能性があり、国際系・言語系も状況次第で価値が上がるかもしれません。
だからこそ、トレンドより「自分がやりたいこと」「将来就きたい仕事」を意識した大学・学部選びが望ましい、と小林さんはまとめます。あるいは、就活重視なら有利になりやすい大学群を狙うのも、戦略としてよい方法とのこと。
中橋さんも、大学名そのものが急に無価値化することは考えにくい、という見通しを添えて、同意。自分で考えて行動することが重要だと伝えています。
まとめ
動画では、今伸びている大学も、人気の理由や内容、自分の状況を考えたうえで受験を考えた方がよい、と語られます。逆に、凋落している大学を検討した方がよい場合がある、ということです。結論として、トレンドに流されるよりも、自分の希望や戦略をしっかり考えた志望校選びが大切だと、まとめられています。(次ページに解説動画あり)

ロメオ
完全にあだ名がラーメンマンだよこれ

くー
回答数 349>>

臼井優
また、電気通信大学や芝浦工業大学については、理系を「ガチでやりたい」ならよい選択肢になり得るものの、単に「就職がいいから」といった理由で選ぶのはリスクがある、とのこと。自分の状況や志望と合わないのに受験するという判断は、やめた方がいい、と語ります。
新設された大学・学部の受験にはリスクもある
「伸び」の大学・学部として、新設にも触れられます。中橋さんは、情報系が乱立し「情報系ならすべて伸びる」ように見えた時期があったと振り返りつつ、新設大学・学部をトレンドだからという理由で選ぶことに慎重な考えです。
新設の場合、歴史がない分、中身が伴わない可能性があることを指摘。単に「新設で楽しそうだから」と受けるのはやめた方がいい、と助言します。ホームページがきれいでも、教員の経歴などを見れば内容の薄さが分かることがある、といいます。
duka
#至福のひととき
#心温まるひととき
#おうちごはん
#おはようございます


ピロシキ
#GRAVITY飲酒部 #酒


おこげ
ミートソース🍝
うまーいꉂ🤭

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ゐぬこ
アニガサキスタッフ本当に凄いわ
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