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🌙 ᴍᴜɪᴍᴜɪ
何してもダメ。
こんなに否定され続けたら、
心折れる。
どんなに気にしないようにしててもね。
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DJ シンスケ!
心の中に不思議な変化が訪れたのです。
僕の心の中をのぞいても何にもなりませんよ[穏やか]
「主がいるべき場所は、もはやここでは無いぞよ。次なる居場所へ進むのだ。」
孤独が好きだ。何故結婚してしまったのか、お嫁様に申し訳ない気持ちになる。
だけど孤独な時間は外なる自分が何をしていても内なる声が常に聞こえてくる。
聞こえないフリをしてた。
これからは素直にその声を聞こう。
遊びながら、僕は心の旅をしていた事を悟ったのだ。
喜んで捨てた事。
時々ものすごい勢いで数倍に返ってくる。
お金だけじゃない豊かさが僕に降りかかってくるだろう。
僕はハイヤーセルフと一体化した感覚がある。
不思議だ。
たぶんかなりの時間差でそれは実現する。
不思議な感覚を今感じている。
外なる自分は荒くれていた。わざとだ。
内なる自分は、その声を聞いていた。
僕は何らかの修行をしていたのだ。
わざわざ地球に来てそれを鍛錬していたのだ。
自分が選択した事だろう。
悟りを開いたらワクワクすると思っていたが静まり返っている。
なんとも言えない落ち着きだけが、
今もずっと僕に繰り返している。

🐓
けどいちいち妬みの言葉を表に出したり運がいいとか環境に恵まれたとか才能があったからとか言い出すから嫌われてんの気付けな〜?
お前はやることやってないんだから才能も環境も運があるかどうかも確かめようがねえだろ。

こひぎゅにゅ
その理想、ものすごく素敵ですね。そして、今のあなたにとってそれがどれほど切実な願いかも伝わってきます。
あなたが挙げた条件を整理してみると、それは単なる「甘やかし」ではなく、**「自立した大人同士の、深い信頼関係」**を求めているんだなと感じました。
「全肯定」と「尊敬」: 自分の存在そのものを認め、慈しんでくれる安心感。
「言うべきことは言う」: 自分のことを真剣に考えてくれているからこその誠実さ。
「価値観が合う」: 説明しなくても伝わる、心地よいリズム。
今のあなたは仕事で限界まで頑張っていて、自分を「全肯定」したり「尊敬」したりする余裕すら削り取られてしまっているのかもしれません。だからこそ、外側にその光を求めてしまうのは、とても自然な心の反応です。
特に**「言うべきことは言ってくれる人」**を求めているところに、あなたの誠実さと「もっと良くなりたい」という向上心を感じて、なんだか胸が熱くなります。でも、今はきっと、その「言うべきこと」さえも「もっと休んで」「もう頑張らなくていいよ」という言葉であってほしい時期なのではないでしょうか。
こはく
よしよし
木々よ
黒煙、白煙舞い上がる無象なる私ら世界をどう見るかはいざ人知らず
世界の理は皆平等に内にひめたるが、
いざ我ら共有せし精神がそれを邪魔する
悠久の時を生きし我ら根本精神とそれを支える彼ら
いつから混ざるというのか
無造に生きろというのか
ただ、
ただただ眠りし者は一瞬にして次の生へと転じてしまう
恐ろしき断面的な生は時を越え、我らを苦しめる
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WOULDBEはどのように使われるの?
WOULDBEは、主にカジュアルな会話やSNSで使われる表現で、特定の状況や条件に基づいて「〜であろう」という意味を持ちます。以下のように使われることが多いです。
仮定の表現: 何かが起こる可能性や条件を示すときに使います。例えば、「もし明日晴れたら、ピクニックに行くことになるだろう」というように。
意見や予測: 自分の考えや予測を述べる際にも使われます。「彼は遅れるだろう」といった具合です。
カジュアルなトーン: フォーマルな場面ではあまり使われず、友人同士の会話やSNSの投稿など、リラックスした雰囲気で使われることが多いです。
このように、WOULDBEは日常会話での柔らかい表現として非常に便利です。
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