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ウタタネ
風にそっと歌うよ
愛は今も 愛のままで
揺れる木漏れ日 薫る桜坂
悲しみに似た 薄紅色
君がいた 恋をしていた
君じゃなきゃダメなのに
ひとつになれず
愛と知っていたのに
春はやってくるのに
夢は今も 夢のままで
頬にくちづけ 染まる桜坂
抱きしめたい気持ちでいっぱいだった
この街で ずっとふたりで
無邪気すぎた約束
涙に変わる
愛と知っていたのに
花はそっと咲くのに
君は今も 君のままで
逢えないけど
季節は変わるけど
愛しき人
君だけが わかってくれた
憧れを追いかけて
僕は生きるよ
愛と知っていたのに
春はやってくるのに
夢は今も 夢のままで
君よずっと幸せに
風にそっと歌うよ
愛は今も 愛のままで
桜坂
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。

こぷん
デマゴーグ

ぴかそ
みたらし
キタニが昔してたバンドの曲
めちゃくちゃオルタナしてて大好き
#音楽をそっと置いて行く人
レシュノの箱庭に於ける、

🐍😵💫れん🍓🍡🍥🍮 🐙
Shake it down
ken
いい歌や[投げキス]

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⚙️ふ

あこ🌹
ブラム・ストーカー/著
創元推理文庫#読了
言わずと知れた「ドラキュラ」の小説だが、きちんと読んだのは初。
この本は数ある吸血鬼ものの中でも、「英ガーディアン紙が選ぶ死ぬまでに読むべき1000冊」の一冊に入っている傑作だ。
まず驚いたのが、全編、手紙、日記、新聞記事で構成されている書簡体小説であった事だ。
ゴシックホラーらしく、十字架、墓場で眠る伯爵、夜空に飛ぶ蝙蝠、血、死人が握る船の舵…と、不気味な要素が詰め込まれている。
ブラム・ストーカーが、現在の「吸血鬼」のイメージを確立させたのだ。
内容は、ドラキュラ伯爵と、彼の正体を暴き出し彼を退治しようとするヴァン・ヘルシング教授を中心とする人々との闘争だ。
不死者と人間の果てしない闘いである。
序盤から、ドラキュラの捉えどころのない恐怖に囚われる。
恐怖の描写は精緻で、読者の恐怖の想像を掻き立てる。
後半、登場人物たちがお互いの日記を読み合う様が圧巻。
また平井呈一の美文語の訳が、古めかしく美しく、この物語の良さを一層引き立てる。
吸血鬼小説はたくさんあるようだが、これを超える小説はないと聞く。
その通り、素晴らしい傑作幻想怪奇小説だった。
皆さまもぜひご一読を。


みぃ
無事にこれまで生きてこられたこと、親しくしてくれた人たちに感謝します。
そして今日一緒にお祝いしてくれる外国の殿方達(同部署のかわいい後輩達)を昼に車で迎えに行きます。
はぁー、これはこれで緊張する[泣き笑い][泣き笑い]
とりあえずまだ早いので、おこたに入って、車で流す音楽のプレイリストを確認しております。
もちろん流すべきは、、
ススンデクダサイ〜
ツメテクダサイ〜
仕事場でノッてくれた🇮🇩の人がいたので[大笑い]
他にも色々流す🎶
あ〜楽しみだ!

yamuyamu
みんな久しぶり!戻ってきたよ!
よろしく頼みます…m(_ _)m〜🌸

あきや
悔しい思いも苦しい思いもした。
でも、それ以上に彼女が伝えてくれる言葉がいつでもお守りみたいになってた。
9年間彼女を推してて悔いはないし、これからも応援したい。

らくだ

ぎょく

未知

ぽけっ

タルタ
#sakitalk
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