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すみっこえびフライ
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momo
仕事のことは考えずに
いまをだらだら楽しもう[ロケット]

臼井優
大変でしたが、「学校生活を楽しめるかどうかは授業を楽しめるか否かにかかっている」と思っていたので、頑張りました。
学校にいる時間の中で圧倒的に多いのって、授業の時間なんですよ。
だから授業がわかれば、ほとんどノーストレスで過ごせるはずなんです。
予習もしておくほうが、しないで授業を受けるよりストレスがなかった。先生と無意味に対立するより仲良くしておいたほうがいいと思っていたのもそういう理由からです。
――勉強と執筆の時間配分はどうしていたのですか?
部活が終わって、夜8時ごろには帰宅して、夕ごはんを食べて、そのあとお風呂入るまでの時間に文章を書いていました。
さくらももこさんのエッセーがすごく好きだったので、自分も日々のエピソードをエッセーにしてブログにアップしたりもしていました。受験時期はさすがに無理でしたけど、1、2年生ころは小説も書いて投稿していました。
執筆は息継ぎだったんです。勉強する時間に向かうために、一回自分の好きなことを挟むみたいな。その感覚は、いまもあまり変わっていないと思います
タク🐩

🧚♀️ピ-ナッツの燻精💫

なーーー
他人に自分の人生振り回されたらもったいないよ( ˃ ˂ )
かたなり

臼井優
戦後最年少で直木賞を受賞した小説家の朝井リョウさんが、高校時代について語ります。すでに「小説家になる」という確固たる夢を持っていた朝井さん。当時の生活はどんなものだったのでしょうか。また親や先生など、周囲の大人たちからはどんな影響を受けたのでしょうか。
中学生のときに、同年代が主人公の小説を読みながら、「小説家って一度は中高生の話を書いているな。ということは自分もいつか中高時代のことを書くときのために、なんでも記憶をコレクションしておかなきゃ!」と、変なスイッチが入りました。つまりそれは客観性という言葉に言い換えられると思います。だからある意味、そこで私の青春は終わったんです。
それからは生徒会長や体育祭の応援団長など、学校という場所で経験できるあらゆることに手を出しました。なので、結果的に高校生活もすごく楽しかったです。バレーボール部を3年間やって、文化祭や体育祭も前のめりに取り組むタイプでした。斜に構えて行事に出ないとかそういうことは一切なくて、なんでも「コレクション、コレクション!」精神。すべてを全力で経験して、同時に出版社に小説を投稿したりもしていました。

てんむち
だけど今日乗り切れば在宅だから頑張る。
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焼きニ
#おおまえチャン
以前、会社近くの電柱のガイシから
火花が出て停電になり
上司に連絡したら
エイデン(現エディオン)に連絡して対応してもらえ。と言われました。
でも考えても中電だろ!

かわい

黒まみ
SEが歌下手だから歌の練習をしないとやってけないわけじゃない
こういう感じで細かいところで自分はどこに力を入れ、どこで力を抜くか知っとかないとパフォーマンス発揮できねーなこれと思ったんだよね…

ワン太

みーち

にゃち

豆腐メ
何だかんだ言い訳つけて火消しに躍起になってんじゃねーよ

まんし
そういうところが、ちょっと分かるような気がして。それはオタクのアイドルに対する想いとも近いのかも。

しらす

無幻
でも汚点がデカ過ぎる、推しとメインストーリーが悉くコケてるせいで4つも満足点があったのにこの評価になるのヤバいわやっぱ
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