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みずうみ
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エリカ🦥🫶💕
「自分から誘わない」とう傾向がある。
誰かと話すのが苦手なわけではない。
むしろちゃんと向き合えば
深く付き合えるタイプが多い。
ただ、気の合う人ができても「わざわざ遊びに誘うのもな」と考え過ぎてしまうクセがある。
相手に遠慮したり「迷惑かも」と気にしてしまう。
そうこうしているうちに月日が経ち、
今さら連絡するのもなと感じてしまい
そのまま関係が薄れていく。
自分の中では嫌いになったわけでも
縁を切ったつもりでもない。
ただキッカケがないだけ。
踏み出せないだけ。
それでも何も言わずに残ってくれる人
思い出したように連絡をくれる人
そういう貴重な人が
静かに心に残っていく
少ないけれど深くて安心できる関係
それが友達が少ない人にとっての
「本当の友人」なのかもしれない。
#人間関係の悩み #心理学 #哲学
kazu
心配かけました💦🙏🏻コメント[ありがと][ハートポーズ]
ずっと寝てから腰が痛い[笑]
また今日から仕事✊🏻 ̖́-寒いけど
暖かくしてお互い頑張ろうね✊🏻 ̖́-🤗
ヨシ❣️行ってきます🚘💨💨
💖ファイトー!!>📣٩(ˊᗜˋꕤ)و❣️
🍀︎✨夜勤明けの皆さん(*´˘`*)オツカレサマ〜♡☕️




ありがとう

ますぅ
ぼくのこの二日酔いの頭痛いのを、よしよしってさすっねほしい。

にゃんこ♂

まー
不安も多い。
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マリス
NHK党所属の唯一の国会議員普通に出て来るのう、この人と組んでることは認めてるんだ?
なんの為に組んでるんだかよく分からんけど、関西の人みたいだからただのお友達かしら

だくど

小声
ドロロロロロロの由来は?
ドロロロロロロは、主に日本のアニメやマンガで使われる擬音語の一つで、特に戦闘やアクションシーンでの激しい動きや音を表現するために使われます。この言葉の由来は、音の響きやリズムから来ており、特に「ドロ」という音が泥や重いものが動く様子を連想させるため、戦闘や衝突の際の迫力を強調するのに適しています。
使用例: アニメやマンガの中で、キャラクターが攻撃をする際や、何かが激しく動くときに「ドロロロロロロ」と表現されることが多いです。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、擬音語や擬態語が豊富に使われており、視覚的な表現を補完する役割を果たしています。
このように、ドロロロロロロは視覚と聴覚を融合させることで、より臨場感のある表現を生み出しています。

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