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ひで

ひで

今日も2部連。
バックテイク。

1
バックを取っていて、脚を相手の両足に入れてる状態。

2
左手は相手の左脇から右襟を掴む。
右手は相手の右肩から自分の左手を覆う様に掴む。

3
右方向へ倒れ込む。
自分の右手の親指を相手の左襟に深く入れて掴む。

4
90度くらい横に身を起こす。
右脇を閉じながら、右手を引いて、相手の左襟を絞める

5
右肘を上げる。更に締まる。


もう一つがバックチョーク

1
前項の2まで同じ。

2
相手の左襟を掴んでた右手を離して、左の二の腕を掴む。

3
相手の右襟を掴んでた左手を離し、相手の後頭部を掴む。

4
カラダを丸めて締め上げる


あとはボーアンドアロー。
大体やり方はわかる。

ただ、左手で相手の脚を掴んでおくと、身を起こすのが楽になった。下になってる足も抜きやすい。
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ぷりん

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イカダ載って釣りしに行きます🎣
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しーちきん

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相葉のオーバーテイクえぐ過ぎた
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愛莉

愛莉

人に依存しないようにとか優しくしすぎないとか色々なアドバイスがあるけど、関わる相手を間違えなければ良いことなのでは?と思う。まあその相手がいないんだけど笑
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りさ

りさ

初投稿です(>_<)
誰かお話相手になってください🥺
使い方がまだよく分からない、、、
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさんに、そして「誰が上で誰が下か」というマウンティングに疲れそうな現代を生きる全ての人に。
​相楽左之助という男の生き様を通して、**「本当の強さと正義」**の本質を言葉にまとめました。
​『悪一文字』が教えてくれること
​正義ってなんだろう?
教科書に書いてあること? 警察が守っていること?
でも、歴史をめくれば
昨日の「英雄」が、今日の「罪人」にされることもある。
勝った方が「善」で、負けた方が「悪」になる。
そんな不公平な世界で、左之助は背中に刻んだ。
「だったら俺は、一生『悪』でいい」
​それは、逃げじゃない。最高の「意地」だ。
偉い奴が、賢いふりをして弱者を踏みつけるなら
(それをマウンティングと呼ぶなら)
左之助は、迷わずその「正義」を殴り飛ばす。
法律が届かない暗闇で泣いている人がいるなら
彼は、嫌われ者の「闇の流儀」でその手を握る。
​本当の強さは、誰かを見下すためじゃない。
志々雄真実のように「弱い奴は食い物にされる」と笑うのは
ただの残酷な弱肉強食。
左之助の拳は、その逆を行く。
「強い奴が、弱い奴を助ける。当たり前だろ?」
このシンプルな一言が、どんな難しい理屈よりも本質だ。
​属性も、立場も、性別も、関係ない。
彼は相手が誰であっても「一人の人間」として拳を交わす。
痛みを分かち合い、筋を通し、
間違った奴には、魂に響く「痛み」を罰として与え、
そして、やり直すための「背中」を見せて去っていく。
​光の中にいなくても、正しくあれる。
背中の「悪」は、誰よりも優しい「愛」の裏返し。
君も、もし世界が理不尽で、正義が見えなくなったら、
左之助の背中を思い出してほしい。
​「正解」を選ぶより、「納得できる自分」を貫くこと。
それが、泥臭くて一番カッコいい、人間の生き方なんだ。
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