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カビ食パン

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更紗

更紗

エスカレーター〇側に止まる人増えましたよねって投稿見て


エスカレーターは住む地域でいる側が違うのよねという知識を教えるアカウント

でも駅前とかじゃないとどっち側でもいるイメージだし
最近は急いでる人は階段で
エスカレーターで走る人とか急いでる人見かけない気がする
数年前とかはよく見た気がする

エスカレーター的には満遍なく両側にいて欲しいらしい(片方ばかりに人がいると劣化するんだとか)
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かかを天休斎

かかを天休斎

偏向報道してる理由は
高市さんが「内需の超強化」をリスク覚悟でやろうとしてるから、どこかの国からすると脅威なのよね
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ちえ

ちえ

人身事故で電車なかなかこない
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フランネル

フランネル

社会の状況って今良い?悪い?後者だよね。理由は日本人のこころが悪くなってるからだよ社会の状況って今良い?悪い?後者だよね。理由は日本人のこころが悪くなってるからだよ

回答数 10>>

長引く不況で心が荒んで、モラルの欠如した人たちが増えたからかもね。
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塩分

塩分

2026年の政治不信を背景に、特定の候補者を落選させる「マイナス票」の導入を求める声がある。しかし、一見すると合理的にも思えるこの制度は、数学的な実効性と民主主義の理念の両面において、本質的な解決策にはなり得ない。

まず、数学的な視点からその実効性を検証してみよう。例えば、候補者Aが100票、Bが80票の支持を得ているとする。ここでBの支持者のうち10人が、Bへの投票を止めてAに「マイナス10票」を投じたとする。結果、Aは90票に減るが、Bもまた70票へと減らしてしまい、両者の差は20票のまま縮まらない。つまり、身内の票を削って相手を減点しても、勝利には一歩も近づかないのである。

Bが勝利するために真に必要なのは、相手を引きずり下ろす工作ではなく、無党派層などの新たな支持を掘り起こし、21票を積み増すための「さらなる努力」に他ならない。

マイナス票が導入されれば、選挙戦は相手を貶めるネガティブ・キャンペーンの応酬へと変質するだろう。しかし、政治の役割は「誰かを排除すること」ではなく、未来へのビジョンを示し、人々の共感を得ることであるはずだ。

有権者が求めているのは、相手の失敗を喜ぶ後ろ向きな一票ではなく、努力する候補者の背中を押す、希望あるプラスの一票である。今こそ、減点の論理を捨て、正当な努力が報われる「加点の民主主義」を取り戻すべきである。
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な

なんで外国人入れたくないんですかね?
素朴な疑問なんですけど、今もギリギリではもちろんあるけど外国の人材が来てくれてるから、介護とか土木はギリギリまだ保ててると思うんです。今後来なくなったらさらに人手不足になってにより過酷な労働環境になると思うんですけど
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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ひえめろ

ひえめろ

食料自給率なんて、戦争でもしない限り、依存したほうがええぞ、って考えもあるが、もしこの国で食料自給率考えたら、おそらく水が足りない
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まめ

まめ

昭和の人たちは怒られて盗んで学んだとか言うけど、できないのでやめます。
令和に生きてるので、その方法では学べません。
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なるほどね〜