共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

セカイ🌐💫5EK4i

セカイ🌐💫5EK4i

お絵描き界隈ではラクガキは短時間
で楽なお絵描きという意味では無い。
レギュレーションとかの縛り抜きの
技術の試し打ち。つまり全力の絵ってことよ
( ᐛ )و HAHAHAHA...
GRAVITY
GRAVITY5
関連する投稿をみつける
ひのこ

ひのこ

家族のことで辛い😢🌊
姉二人いる。結婚して子供いる。

2番目の姉夫婦は、精神病患ってる。
それと、三人目を妊娠。
もうすぐ生まれる。

姉のこともあるが、一旦はし折る!

旦那にたいして思うことがある。
自分は偉いみたいな言い方をしたり、甘えてるようで甘えてるようで意味が違う。

そこで、今回の件でおもった。

妻(姉)が妊娠中で、実家にいて病院で検査もある。それは、母が送れるから病院まではおくる!
その後、母が仕事で時間が空く!
妻(姉)が、旦那に「明日、病院に迎えにこれる?」と聞いた。

旦那は「また、俺がやらないと行けないの?
やってもらうために行ってるんじゃないの?」と答える。

妻(姉)が「母が仕事だから、」と答える

旦那「おれ、足いたいんだけど?」

それを目の前で聞いたわたし。
思ったこと、あなたの妻とあなたが一番上の姉の妊娠に対抗して、できた子供!
なのに、そんなこと言うなんてあり得ない。

あなたの言葉で姉は精神病になったのもあるのに…これなら子供作らないでよ!
子供たちがかわいそうだよ😭#つぶやき
GRAVITY
GRAVITY2
たなちゃむ🥀❤️‍🔥

たなちゃむ🥀❤️‍🔥

ダメだ。
色々ムカついてきた。

てか、復縁したところで完全に元通りは無理。
あの頃みたいにニコニコ義実家にも行けない。

まず、一言、
うちの息子が、ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。って言ってほしかった。
子供のことで病んじゃったのはしょうがないかもしれない、何が起こるかなんて分からないし。
でも、「病んだ理由が全部嫁が悪い!
病むまで押し付ける鬼嫁だったなんて!」って
自分の勝手な憶測でキレてるのは意味がわからないし、元旦那もそうゆうのイチイチ私に言ってくんなよ。それ言われたら戻ったとしても完全には戻れないんだよ。

鬼嫁とか言われる筋合いもないし。
なんなら自分の子なんだから子育てに参加するのは当たり前。
こっちは子供の面倒見ながら、帰ってくる時間に合わせて夕飯作ってるんだよ。
そうゆう背景知らないで何言ってんの?って話。
GRAVITY
GRAVITY2
kaede

kaede

日本社会の組織の大半はオレンジかアンバーだが、グリーンに移行するには何が必要か?日本社会の組織の大半はオレンジかアンバーだが、グリーンに移行するには何が必要か?

回答数 10>>

共存意識と 広い意味の『愛』では?
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
🌰

🌰

ちーかま「😇」
カイワレ「(あっ、頭の上に輪っかついてる…嫌な事あったかな?)」
カイワレ「何かあったの?」
ちーかま「ンン…😇😇😇」
カイワレ「あッ、増えた…!!」
うなぎ「プルェアイ(焦燥)」
カイワレ「え…去年9月以降のエックスのアルゴリズムが本格的にクソになってきたってコト!?」
うなぎ「ブリュッセル…(落胆)」
ちーかま「ンン゛…😇😇😇」
カイワレ「最近あげたマイナージャンルの推しのイラストもインプレッションが3桁でまともに見てもくれなくなったんだ………」
ちーかま「グンン…ッ🫥🫥」
カイワレ「毎日呟いてないと、そもそもフォロワーのTLからも乗らなくなるし、インプレッションも母数が減るからもうエックス信者になるか生活全てを捧げるつもりじゃないとやってられないんだね………ヒドイ…」
うなぎ「イィィロンッッ(執念)」
カイワレ「エックスでのいいねの数はもはや本来のいいねの意味じゃなくなってきてるね…」
ちーかま「ア…ワ…ッ😭😭」
カイワレ「エッ…それでも描くの…!?」
カイワレ「数字の為に描いてるんじゃなくて本当に見てほしい人と自分の愛を表現するため……!?」
ちーかま「フッ……!!😤😤」
カイワレ「すごいヨ!オタクの鑑だよ…いつか報われるよ頑張って!!」
ちーかま「ウン…!😂」
うなぎ「ッシャオラァ…(意地)」
絵師の星絵師の星
GRAVITY
GRAVITY2
kaede

kaede

あらゆる物の意味はない事を実感した事はありますか?あらゆる物の意味はない事を実感した事はありますか?

回答数 11>>

意味が無いと感じるか?意味があると感じるか?は自己判断なので、その人次第で変わると思う🤔
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY
Kasishu✰·*

Kasishu✰·*

今書いている小説の1章です。

#Kasishuの創作小説

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1章 橋の下の幽かな声

 

日が落ちかけた夕暮れ、僕は君に出会った。

 

いつも通り散歩に出て河川敷を歩いていた。

川のせせらぎが響く橋の下を通った時、彼女は僕を呼び止めた。

 

「いつもここ散歩してるよね。」

 

突然話しかけられた僕は驚いて声が出なかった。

彼女は少し微笑んで言った。

 

「私ね、ここで死んだんだよね。」

 

一瞬、時間が止まったように感じた。

風の音も、川のせせらぎも、遠くの車の音も消えた。

ただ、彼女の言葉だけが胸の奥に残った。

 

耳を疑った。

けれど、彼女の表情は冗談を言っているようには見えなかった。

 

「……え?」

そう返すのがやっとだった。

 

「死んだって、どういうこと?」

「そのままの意味だよ。2年前ここで。」

 

何度聞いても信じられなかった。

僕は詳しくは聞かなかった。

 

「詳しいこと、聞かないの?」

「……聞かない方がいい気がして。」

 

 

日が沈み川面に月明かりが浮かんでいた。

 

「そろそろ帰らなきゃ。」

 

彼女は寂しそうに小さく頷いた。

 

「また明日もここに来てくれる?」

「…うん。」

 

彼女の寂しそうな表情が心の奥に重く残った。

GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

お絵描き界隈ではラクガキは短時間