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ぺんぺん

ぺんぺん

バツイチ、子持ち、20代後半、可愛いとは言えない人でもまた恋愛はできるのだろうか??
子供好きでめっちゃ面倒見てくれたりもしてくれるのだろうか?
好きとか言ってイチャイチャとかできるのだろうか??

不安になるよ。だいぶ。
GRAVITY1
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コメント

コーラス

コーラス

1 GRAVITY

大丈夫だと思いますよ! どこかに良いご縁って必ずあると思います。ぺんぺんさんに幸せが訪れますように!

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咲兎

咲兎

好きな人が体調不良になったらどうする?好きな人が体調不良になったらどうする?
仕事柄ねー近づけないんですよ←
仕事柄関係なかったら食べやすいもの飲みやすいもの買って家に届けに行くし家で何かしら作るし冷えピタ貼るし看病するかな!
GRAVITY
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ill-ist👨🏽‍🦲

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もはやLINEのラリーすら出来ない。

全てにおいて終わろうかなぁ。。。

そんなに嫌なら出ていけばいいのに。
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はな

はな

ママ友以外会わない
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金属バット

金属バット

#小説 #即興 #20分
お題「風花 切手 土手」
ある日の仕事終わり。電車に揺られ、家路を急ぐでもなく、ゆるりと歩くでもなく。家につきドアポストに腕をねじ込むと、葉書が一枚入っていた。いや、性格に言うと料金不足の葉書も貼られていたので、2枚だ。切手は十円分だけはられている。差出人を見ると彼女だった。
「私には金も何もない。だから、その代わり私はあなたに知識と感性をあげる」
付き合っていた時、彼女はファミリーレストランでガツガツと平らげながらそう言っていた。
「変わらんなあ」
僕はベッドに身を放り投げ天井を眺め、彼女との日々をを思い出した。
「風花って知ってる?」
彼女はたんぽぽの綿毛を小さな口で吹きつつ、僕に尋ねた。土手の下で僕らは体操ずわりで並んでいた。
「いや。ゼミの人?」
「ぶー」
彼女はケタケタと笑った。
「風花ってのは名字じゃなくて、晴れている、あるいはほとんど雲のない空の下で、風に乗ってちらちらと舞う雪のこと。
雪雲が真上にあるわけではなく、遠くで降っている雪が風に運ばれてくる現象。冬の季語にも使われるんだよ。」
彼女はすらすらと一息でそう言った。歩く百科事典のような人だった。チャットGPTやら何やらがある時代、それはもう無用の長物かもしれない。しかし、何だか無性に彼女の知識が聞きたくなった。軽く、子供のような、だけどどこか諦念がこもったあの声で。
「…」
翌日、僕は料金不足の葉書を郵便局に持っていった。もう一枚の葉書とともに。葉書の宛先は彼女だ。
「指絡み 風花散るらむ 土手の下」
あり得なかった記憶というのも悪くはないだろう。
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まめ

まめ

いや、前田敦子降ろすとかやって欲しい。
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さんだる

さんだる

研究室に向けてもちろん学力も大事だと思うけど、ゼミなどで先輩方の質問内容を聞いてると、どうしたらそういった着眼点になるのか、すごいなと思うばかりで自分でもそのような疑問を持てるようになりたいと思うと単純な学力だけじゃない気がする。
先輩からは実際に研究してるからこそ浮かんでくることもあると言われたけど自分がそうなれるか不安で仕方がない。
かといって自分が勉強をたくさんしている訳ではないのに。
どうしたらこのよくわからない不安が晴れるのかな。
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