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きのこ
結構深い傷で幾らするんだろ?
純正だけど少ない色なので載せれない
隣のオッさんにアホだ、言われた
自分もやった事あるじゃん
明日アムールどころじゃない、行くけど
修理費80万位すんのかな
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二藤ジェラ氏@子守り
野暮用で突然京都行って、前々から行こうと思ってた蓮久寺が近くだったから行ったら会えた
七福神写真撮って、本堂でお参りして、次の目的地検索してたら日が陰って、
さっき七福神撮った時、日陰で左2柱が隠れてたからもう一回撮りたいなぁ〜って思ってたから
写真撮り直したら車が入ってきて、運転してたのが私服三木さん
昨日まで沖縄いたけど本の締め切りが近くて今日帰ったそうで長話はやめといたけど握手はしてもらった!
俺ほどの運なら会えると思ってたけどやっぱ嬉しいね
京都の用事が無かったら
朝の支度が遅かったら、早かったら
次の目的地検索しなかったら
色んな偶然が重なって会えた!
塩分
新党「中道改革連合」の結成は、それ自体よりも、今回の選挙で有権者に何が問われているのかを考える契機として捉えるべきだろう。焦点は、日本政治が二大政党制を志向するのか、それとも多党制を前提とした政治へと進むのか、という点にある。
今回の解散総選挙には、与党が過半数を確保できるかどうかという計算が色濃く反映されている。一方で、新党を含む各勢力もまた、自らが主導権を握る可能性を模索しながら選挙に臨んでいる。しかし世界に目を向ければ、政治の潮流は二大政党制から多党化へと移行しつつある。日本でも1990年代と比べ、政党数は増加し、上位二党以外を支持する有権者の割合は着実に拡大してきた。
その背景には、価値観の多様化や、インターネットを含むメディア構造の変化がある。かつてのように限られた選択肢から「よりましな政党」を選ぶのではなく、自分の考えに近い政党を探し、支持するという行動が一般化してきた。そうした状況を踏まえれば、多党制のもとで複数の政党が交渉や連携を重ね、政策を前進させていく政治のあり方は、現代社会に適合した一つの形と言える。
また、多党化は政治の透明性を高める効果も持つ。二大政党制の下では、派閥内や党内での意思決定過程が外部から見えにくくなりがちだ。これに対し、多党制では政策合意が政党間交渉として表に出やすい。過去の与党と野党間の政策合意が具体的な項目として公開されてきたように、何が取引され、どこで合意が形成されたのかが有権者にも見えやすくなる。
多党化は必ずしも政治の不安定化を意味しない。むしろ、有権者の多様な意思を反映し、政策形成の過程を可視化する可能性を秘めている。新党の登場を一過性の出来事として片付けるのではなく、日本の政治がどのような制度と文化を選び取るのか、その分岐点として冷静に見極める必要がある。

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まだ寂しいな
車に変わっていろんなところ行くけどやっぱりsteedで走るのが好きだった
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