投稿
あとり
『 ニクバミホネギシミ』
叔母が亡くなった、あまりにも惨い姿で。
オカルト記事の女ライター、しおいは霊感の強いカメラマン浅間と共に、心霊ネタを追い続けていた。
いわく付きの鏡、突然出土した土偶、人のいた場所は時に人だった何かも寄せ付ける。浅間は眉をひそめるが、しおいは記事になるならばと東奔西走。
それから数十年、浅間のもとに1人の青年が尋ねてきた。
「何故、叔母のしおいはあんな死に方を…?」
怪異、禁忌、怨念、人がそう呼ぶ物が、今日も相手を待っている。

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しろあん
あんないい感じの恋愛してない、待ち合わせの時間相手が遅れても待つ時間楽しい…♡みたいなの無かったぞ

まじんのよろい
『死亡遊戯で飯を食う』
★★★★★★★
今期1番の怪作 静寂と美麗さ、冷酷さ残酷さを中和する設定や展開だったり1話よろしく目を離せない これ中学生女子がこじらせるには充分な要素詰まっててある意味危険な気もする

下水


とも


ゆきな
なんであんなに面白いん!
どっちも好きすぎる

みちる
回答数 72>>

はち🎱
「もっとこんなふうに言えばよかった」「こんな話をしたかった」「こんなことをしてあげたかった」っていう後悔が、その人を思い出したり「また会いたい」って思うための記憶になっているんじゃないか。
そして別れたり離れたり亡くなったりして二度と会えなくなったとき、それはずっと消えない跡として刻まれるんじゃないか。
そういう「苦味」は一見ネガティブなものだけど、だからこそ、写真のような静止した姿ではなくて、あったかもしれない未来の姿とか、思い描いた理想の関係とか、もっとうまくやれた自分自身とか、動きや幅のある像としていつまでも思い出せる、味や香りの記憶のようなものになるんじゃないか。
もちろん、今現在目の前の関係に前向きに取り組むために、ふだんは記憶の奥底にしまい込むんだけど。
もし悔いなくぜんぶ成就してしまえば、その人を思い出す必要性やその機会はずいぶん減るし、思い出したとしても写真たった一枚ほどの重みしかなくなってしまう気がする。

やペ
回答数 4>>

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🥺にゃ
#ファン太のとにかく出してこ

〆鯖😜

いお🫠
Tr5からの6で泣いた
それでSS読み終わってまた泣いてる
こんなに心を動かされたの久しぶりかもしれない
これだからシチュ聴くのやめられねぇんだ

幡随院

小鳥遊
年取り過ぎた

うめち

小鳥遊

ことね
最高のライブを見て美味いもん食べて過呼吸なるか思うぐらい笑って
明日もいい日確定おやすみ

朱雀

🍒 ね
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