共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

グミ

グミ

東建コーポから電話紹介受けたけど、感じ悪かった。やはりここはないな。
GRAVITY
GRAVITY7
関連する投稿をみつける
つき

つき

自己投資がいちばん良いと気づいた
GRAVITY
GRAVITY6
葵✴

葵✴

今日の占い✨
太陽の金龍🌞🐲
財運、金運、出世などを司る龍神。

エネルギーに満ち溢れて成功へと導く。
今日は、心にエネルギーが満ち溢れる日。良い気の流れを受けて活力があがります。出来るだけポジティブに、明るい笑顔を意識しましょう。あなたの丁寧さ、優しさ、柔らかさが運気を上げ、あなたを守ります。今日は、お気に入りの靴を履いて出掛けましょう🎵

皆様、体調は崩されてないでしょうか?
今日も1日、穏やかに明るい笑顔で過ごされますように😊💕
GRAVITY
GRAVITY4
デプス

デプス

自分の営業所の上司に対してモヤモヤ。

他営業所は他営業所での上司に対してモヤモヤがあるみたい。

このまま繁忙期に突入は大変危険ってことで、
本日夕方から合同で腹を割ってのMTGが開催される。

いくら腹を割っての話し合いとはいえ、不満をそのまま伝えると必ず揉める為、言う内容と言い方を考えないとなーって思っていたら気がついたらAM3:00に起床。笑

果たしてどうなることやら・・
GRAVITY
GRAVITY
吐露

吐露

仕事道具を替えてから中々使いこなせ無かったけど、身体に馴染んできたのでよかった
GRAVITY
GRAVITY4
はちみつ

はちみつ

なんかさー、嫌なおばさんにはなりたくないなと最近思う
間違いは認めて、謝ることが出来て、老若男女どんな人からも学べる人間でいたいな
GRAVITY1
GRAVITY1
こぶ(・д・)チッ

こぶ(・д・)チッ

追い込み時に寝落ちしてんのやばすぎる(´・_・`) 今から勉強して間に合うかな...
GRAVITY1
GRAVITY6
もっとみる
話題の投稿をみつける
ちょこ

ちょこ

今日初めてスパンコール見た人たちが楽しかったからまたぜひ行きたいとか曲が良かったとか平和な現場だね〜と言ってくれたりして嬉しかった
GRAVITY
GRAVITY7
にしゅ

にしゅ

青林(くん)サァ………………………wwww
GRAVITY
GRAVITY8
のんの

のんの

あかばん走、次も是非とも参加したいんだけど、来年はタカタ?
タカタなら今年と同じくクラウンで行きたい。
GRAVITY
GRAVITY5
袋小路

袋小路

ブラジルのマツリダンス、日本音楽のフェスになってる。サンバより踊りやすいはあかんでしょ、現地の人。 >NHKスペシャル
GRAVITY
GRAVITY3
兎さん

兎さん

危ない所に小ちゃい子を連れて行きたくないお兄ちゃん良い子ですね
GRAVITY
GRAVITY5
ƬƲƁƛƝ

ƬƲƁƛƝ

最近、友達と話してて「ツカレターノ」って言葉が流行ってるのを知った!軽い疲れをユーモアで表現できるから、なんだか共感できる。みんなも使ってる?このフレーズで日々の疲れを軽くしてみよう!
ツカレターノの由来は?
ツカレターノの由来は、主に日本の若者文化やネットスラングに関連しています。この言葉は「疲れた」と「〜た〜の」を組み合わせたもので、特にSNSやチャットで使われることが多いです。以下にその背景を説明します。 言葉の構成: 「ツカレタ」は「疲れた」の口語的な表現で、日常的な疲労感を表します。「〜た〜の」は、感情や状況を強調するための言い回しです。この二つが合わさることで、軽い疲れを表現するカジュアルな言葉が生まれました。 使用シーン: 主に友人同士の会話やSNSでの投稿に使われ、共感を呼ぶ表現として人気があります。例えば、学校や仕事での疲れを軽く表現したいときに使われます。 文化的背景: 日本の若者文化では、感情をストレートに表現することが好まれる傾向があり、こうした言葉が生まれる土壌があります。特に、ストレス社会の中で、軽いユーモアを交えた表現が求められるようになっています。 このように、ツカレターノは現代の日本の若者たちの感情や文化を反映した言葉であり、日常の中での疲れを軽やかに表現する手段として広まっています。
GRAVITY
GRAVITY
アルパ

アルパ

顔が…幼い……
GRAVITY
GRAVITY1
ぷぷい

ぷぷい

なんか意外ともうさ、11月とか2月とかが旅行しやすい季節説ある(連休あるし)
GRAVITY
GRAVITY9
あてし

あてし

あ、中尾刺された
GRAVITY
GRAVITY8
みー太

みー太

メガネ ソファーの横
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる
関連検索ワード

東建コーポから電話紹介受けたけど、感じ悪かった。やはりここはないな。