投稿

てんせい
自公政権は、ずっとダメダメだったし、安倍氏も、念願だった憲法改正は叶わなかった。8年という長期政権、自民党内で最大派閥のボス、出自も確かな政界のプリンス、あらゆる面で過不足のない政治家だったけれど、はっきり言って何もしていない。異次元の金融緩和をして後遺症の超円安を招いているだけ。
功罪は別にして、郵政民営化をした小泉氏のほうが公約は成し遂げている。
その安倍政権より数段も劣る高市政権に何が成し得ると考えているのだろうか?
コメント
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shin
例えば、戦争でも、虐待とか拷問とかゲリラとかに手を出すと、ゆくゆくは、自滅する気がする。
結局、「基本的な一般原則」がないと、集団の構成員は、初期メンツの切り崩しのジリ貧になるし、年功序列的な特権依存にもなる。
最後は、死人に口なしの内ゲバの瓦解に終わる。

どしたんず警察
結局アメリカの手の元にあるんじゃないの?日本って

みっぺ

Mr,Gibson
また熊出没なのかなと思ったら、やっぱそうだったみたい!!


黄色ヘルメット
だから選挙前になるとアカウント動かして
特定の党に誘導したり
特定の党から遠ざけようとしたり
最悪投票行動を辞めさせたら勝ちみたいなネット戦略チームが動き出すのよ
私は日本人だし日本好きだし日本の良さを壊すような勢力の好き勝手させたくないので
自民党だったら高市に近い人か参政党か両方いなければ国民民主に投票するよ
今回の選挙は日本人VS反日勢力
ハルジオン

薔薇色無縁人生
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どらみ

はるき

ショ
シュタタタタピアノバーとは何?
シュタタタタピアノバーは、主にピアノの生演奏を楽しむことができるバーのことを指します。ここでは、以下のような特徴があります。
生演奏: プロのピアニストが演奏するため、音楽を間近で楽しむことができます。リクエストに応じて演奏してくれることも多いです。
雰囲気: 落ち着いた雰囲気の中で、友人や恋人と一緒にリラックスしながら過ごすことができます。お酒や軽食を楽しむことも可能です。
多様な音楽ジャンル: クラシックからポップス、ジャズまで、さまざまなジャンルの音楽が演奏されることが一般的です。
シュタタタタピアノバーは、特別な夜を過ごしたい時や、音楽を愛する人にとって素晴らしい場所です。興味があれば、ぜひ訪れてみてください。

あじさ

和修(

しいな

すずみ

カバリ

北越
シュタタタタピアノバーの特徴は?
シュタタタタピアノバーの特徴は以下の通りです。
エンターテイメント性: シュタタタタピアノバーでは、ピアニストが生演奏を行い、観客とのインタラクションが楽しめます。リクエストに応じて曲を演奏することが多く、観客も参加できる雰囲気があります。
カジュアルな雰囲気: 高級なクラシック音楽のコンサートとは異なり、リラックスした雰囲気で楽しめるのが特徴です。友人や同僚と気軽に訪れることができます。
多様な音楽ジャンル: 演奏される曲はクラシックからポップス、ジャズまで多岐にわたります。幅広い音楽を楽しむことができるため、様々な年齢層の人々に人気です。
飲食メニュー: 多くのピアノバーでは、ドリンクや軽食を提供しており、音楽を楽しみながら食事をすることができます。カクテルやワインが特に人気です。
特別なイベント: 誕生日や記念日などの特別なイベントに合わせたプランを提供しているところもあります。サプライズ演奏など、思い出に残る体験ができます。
シュタタタタピアノバーは、音楽と共に楽しい時間を過ごせる場所として、多くの人に愛されています。

(元sgr_10
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うらぎりきんに君
じゃあ誰がなったらいいと思いますか?
ノンアル
まだ就任3ヶ月ですが外交いい感じじゃないです?メディアは全く報じようとしないけど。ガソリン暫定税率も昨年末就任わずか2ヶ月で廃止したし。 誰ならいいとか書かないと人気者をただ遠くから嫉妬する人になってしまいます。それじゃあ勿体無いじゃないですか
ノンアル
安倍元首相はよくやられてました。岸田元首相は韓国のレーダー照射事件を完全スルーしてましたよね。先日の中国機のレーダー照射も同じですが。ガソリン暫定税率廃止は高市首相だからこそ成し得た成果です。野党は1月過ぎてからとか先延ばししようとしてましたよね。確かにいずれ廃止にはなってたと思いますが他の人なら1年先かもしれなかった。財務大臣の人選も良かった。非生産的?ではどこの党のどういう政策がいいと思ってるんですか?頼んだチャーハン食べ終わってから味薄かったとかやっぱりカツ丼食べればよかったって言ってるようにしか聞こえません。和食、中華、イタリアン、フレンチ、どれがいいですかって話しです。答えて下さい
モリナ
8年続いた安倍政権やその他と、就任3か月・引き継ぎ国会を同一基準で比較するのはフェアじゃないかと。 現時点において問うべきは「どれだけの成果を出したか」より「どれだけ早く方向転換したか」だと思う。 その点で現政権は、ガソリン暫定税率廃止や103万の壁を即断・実行 →前政権ではなんだかんだ先送り。石破が続いてれば年始の実効はなかった 対外姿勢や優先順位を明確に変更。「意思の差」を表現。 石破と違い、本人の知識量も相当で、茫洋とした閉塞感を払拭しています。盲信はしませんが総じて私は合格点だと思ってます。 ただ「ジェネリック」はなかなか言い得て妙だなと。これからどう払拭するか見ものです。
☆空☆
選挙終わっから本番ですよ。今に分かると思います。高市さんの凄さ