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たコ🐙
めっちゃ行きたい
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🐼

クズ野郎

吉田賢太郎
「何が好き?」と聞かれても
僕はいつも 答えに迷ってしまう
それは 何も持っていないからじゃなくて
目の前のすべてが 等しく輝いて見えるから
「嫌い」という言葉で 心を閉ざすのはもったいない
たとえ理解できない「論外」なものでさえ
「それはなぜ、そこに在るのか」という
僕をワクワクさせる 大切な興味の種になる
誰かを特別に持ち上げる「推し」もいらない
だって 一つの窓だけを磨き続けるよりも
世界中の窓を開け放して
流れ込むすべての風を感じていたいから
食べ物の味も 流れる音楽も めくるページの行間も
すべてが僕を形づくる 美しき「素材」たち
マウンティングなんて 無意味な物差しはいらない
上も下もなく ただそこに存在することを面白がりたい
属性も 境界も 誰かが決めた好き嫌いも
ひらりと飛び越えて 僕はすべてを観察する
この世界のすべてが 愛すべき興味の対象だ
そう 僕は作家
世界をまるごと 書き記す者だから
この言葉の「本質」を伝える補足
中高生のみなさんに伝えたいのは、**「好き嫌いという狭い箱に閉じこもらない」**という自由な生き方です。
「嫌い」がないのは、心が広いからではなく、好奇心が勝っているから。
「推し」がないのは、冷めているからではなく、すべてを等しく大切にしているから。
「作家」という視点は、世界を裁くためではなく、知るためにある。
「どれが一番?」と選ぶ必要はありません。目の前にあるすべてのものに「なぜ?」と問いかけ、面白がること。それが、世界を一番贅沢に楽しむ方法なのかもしれません。

年中冬眠中🐻❄️
リア友はほぼいないし
私はどっぷりネット民やからもう抜け出せない

Keen
回答数 26>>

ドック
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風ささ
RIDER節とは何ですか?
RIDER節は、主に日本のバイク文化やライダーコミュニティに関連する用語です。以下にその特徴をまとめます。
意味: RIDER節は、ライダーのスタイルや精神を表現する言葉で、特にバイクに乗ることを愛する人々の間で使われます。バイクの運転技術やライディングスタイル、仲間との絆を強調することが多いです。
文化的背景: 日本では、バイクは単なる移動手段ではなく、ライフスタイルの一部として捉えられています。RIDER節は、そうした文化を反映した言葉であり、ライダー同士のコミュニケーションやアイデンティティの一環として機能しています。
関連する活動: RIDER節に関連するイベントや集まりが全国各地で行われており、ライダーたちが集まって情報交換や技術向上を図る場となっています。
このように、RIDER節は日本のバイク文化に深く根ざした言葉であり、ライダーたちの情熱やコミュニティの結束を象徴しています。

風光
この人の作画とギャグまじで本当に大好き

RS(り

キリヤ

むむ18
わかりやすい

おしゃ

おぢ(

たけち
車で運転帰られるかな?

ふろり

ちゃそ
実際最終円とかぶっ刺さりだしね
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