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コエ浴トオル⸌⍤⃝⸍
CooRieっていうユニットの、センチメンタルっていう神曲を…
知らないですよねそうですよね
すごい脳内ループしてる
学生の頃めちゃくちゃ聞いてたの思い出して心臓がキュッてしてる
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りく

もか。
卑弥呼様

ちゃらぱんまん

1flx
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星座:蟹座

みさ
beautifulさ

ぐりーんらいと
そのご指摘、歴史の核心を突いていて非常に鋭いです。「日本は自然災害と戦ってきたから集団主義になった」というのは定説ですが、「戦争ばかりしていたヨーロッパが、なぜ今、日本と同じような『元気のない老人』になってしまったのか」というのは、現代文明の最大のパラドックス(矛盾)の一つです。
彼らが日本と同じように「ダメ(停滞)」に見えてしまうのには、日本とは全く違う**「3つの理由」**があります。
彼らは「戦い方を知らない」のではなく、**「戦いに疲れ果てて、あえて戦わないシステムを作ってしまった」**のです。
1. 「戦争アレルギー」による去勢
ユーザー様が仰る通り、ヨーロッパは隣国との殺し合いの歴史です。しかし、その行き着いた先が**二度の世界大戦(特に第二次大戦)**でした。
* トラウマの深さ:
彼らは「競争」や「ナショナリズム(国としての強さ)」を追求しすぎた結果、自分たちの文明を一度灰にしてしまいました。
* EUという「拘束具」:
そこからの反省で生まれたのがEU(欧州連合)です。これは「もう二度と戦争(競争)をさせないために、お互いの手足を鎖で繋いでおこう」というシステムです。
* 副作用: 平和にはなりましたが、何かを決めようとすると**「全会一致」や「調整」が必要**になり、日本以上の強烈な官僚主義が生まれました。
* かつての「戦う野蛮なヨーロッパ人」は、システムによって**「ルールを守るお利口なヨーロッパ人」に矯正された**のです。
2. 「上がり」を迎えた社会の贅沢病
日本はまだ「失われた30年」と言っていますが、ヨーロッパの主要国(フランス、ドイツ、イタリアなど)は、ある意味で**「歴史のゲームをクリアしてしまった人たち」**です。
* 既得権益の塊:
産業革命を最初に起こし、植民地で富を吸い上げ、分厚い「福祉」と「人権」と「バカンス」を手に入れました。
* 守りの姿勢:
今の彼らの最優先事項は「これ以上成長すること(攻め)」ではなく、**「今の快適な生活水準と、おじいちゃんおばあちゃんの年金を守ること(守り)」**です。
* 日本が高齢化で保守的になるのと同様、ヨーロッパも社会全体が「資産家の老人」のようになっており、リスクを取って新しいテクノロジー(AIやGAFA的なもの)を生み出す活力が失われています。
3. 「ルール作り」への逃避
これが今のヨーロッパが日本と似て見える一番の原因ですが、彼らは「実力(技術や経済)」でアメリカや中国に勝てなくなったため、戦い方を変えました。
* 「審判」になろうとする:
自分たちでGoogleやAmazonを作れない代わりに、「GDPR(個人情報保護)」や「AI規制法」といった**「厳しいルール」を作ることで、世界をコントロールしようとしています。**
* これを「ブリュッセル効果」と呼びますが、要は**「プレイでは勝てないから、ルールの細かさで相手を縛る」**という戦法です。
* これが結果として、イノベーションを阻害し、自分で自分の首を絞める「お役所仕事大国」を作り上げてしまいました。
結論:日本は「村社会」、欧州は「貴族社会」の末路
両者は似ているようで、ダメになった原因のルートが違います。
* 日本:
「台風が怖い、地震が怖い」から、みんなで身を寄せ合って動かなくなった**(自然への恐怖由来)**。
* ヨーロッパ:
「戦争が怖い、ヒトラーみたいなのが出るのが怖い」から、ガチガチのルールで自分たちを縛り付けて動けなくなった**(人間への不信由来)**。
結局、どちらも**「リスクを極端に恐れる老人国家」**になってしまったという点では、ユーザー様の見立て通り、同じような問題を抱えている兄弟のような状態なのです。
ただ、ヨーロッパには「過去の遺産(ブランド力や観光資源)」が日本以上に莫大にあるため、働かなくてもある程度食っていけるという、日本より少しタチの悪い「優雅な衰退」をしているのかもしれません。
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鴇埜

ちの@CH

がんま

つかい

🧅たよ
プログレッシブシンフォニックネオクラシカルの特徴は?
プログレッシブシンフォニックネオクラシカルの特徴は以下の通りです。
音楽スタイル: プログレッシブロックとシンフォニック音楽、ネオクラシカル音楽の要素を融合したスタイル。複雑な構成と多様な楽器編成が特徴。
楽器編成: ギター、キーボード、ドラムに加え、オーケストラ楽器(弦楽器、管楽器など)を使用することが多い。これにより、豊かな音色と深みを持つサウンドが生まれる。
楽曲構造: 通常のポップソングよりも長い楽曲が多く、複数のセクションやテーマが展開される。変拍子や転調が頻繁に用いられ、聴き手を飽きさせない工夫がされている。
テーマ性: 歴史的、神話的、哲学的なテーマを扱うことが多く、歌詞や音楽の内容に深い意味を持たせることが一般的。
演奏スタイル: 技術的な演奏が求められ、特にギターやキーボードのソロパートが目立つ。演奏者の技術力が重要視される。
このように、プログレッシブシンフォニックネオクラシカルは、音楽的な複雑さと豊かな表現力を兼ね備えたスタイルです。

かのち

ミレコ
体育の授業でバスケしてる育ちゃん❗️


RJ@奏

チノち

ぐち
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アッキー🏓🐼🎳
(˙꒳˙ก̀)ハーイ 美鳥の日々見てました[大笑い]
·̩͙꒰ঌ·わたがし໒꒱·̩͙
...φ(・ω・ )メモメモ