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ぱなし
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2号

おおゆき
国語(現代文)と理科基礎以外ほとんど勘でやったのであてになりませんが
けけ*マーゲイド

ちくわぶ

咲太郎
一緒にいたい、手に入れたい、安心したい。
そうした感情は、本当に「好き」の一部なのか?
最近、本当に好きという感情の核は、相手の世界観への尽きない好奇心なのではないかと思うようになった。
相手を「欲しい」と思う気持ちと、
相手を「知りたい」と思う気持ちは、似ているようでまったく違う。
欲しいという感情は、自分の欠乏から生まれる。
寂しさ、不安、承認欲求。
だから相手が思い通りに動いてくれると安心するし、動いてくれなくなると怒りや不安が生まれる。
一方で、知りたいという感情は、
相手そのものに向かって開かれている。
この人は、どんな景色を見て世界を理解しているのだろう。
なぜそう考えるのだろう。
何に傷つき、何に救われてきたのだろう。
そこには「支配」も「成果」もない。
むしろ、近づくほどに分からない部分が増えていく。
それでも離れずにいられない。
それが、好奇心としての「好き」だと思う。
世界観への好奇心がある関係では、相手を変えようとしなくなる。
理解できない部分を、無理に解釈しなくなる。
距離があっても、関心だけは静かに続いていく。
逆に、相手の世界観に興味がない関係は、条件が崩れた瞬間に終わる。
優しくしてくれないなら、役に立たないなら、不安を埋めてくれないなら。
それは関係ではなく、取引に近い。
哲学的に言えば、「好き」とは相手を自分の世界に引きずり込むことではない。
相手の世界に、どうしても気になる入口を見つけてしまうこと。
その入口が閉じられていない限り、好奇心は消えない。
所有できなくても、理解しきれなくても、それでもなお惹かれてしまう。
恋愛も、人間愛も、本質はそこにあるのかもしれない。
「好き」とは、相手を自分のものにしたい気持ちではなく、相手の世界を尊重したまま、そっと覗き続けていたいという衝動なのかもしれない。

me
でも少しずつそうやって頑張っていかなきゃいけないとも思う

へにゃ

ダン
どっちも胸の奥につっかえる
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敗者指
Switch2が買えたら更に増える…

開源🐴

かごめ

めるっ
良い趣味してるじゃないのうん

ぐみん
好きで聖杯入れるくらいはまだいい。聖杯飽和してるから。
唯一のグランドに選ぶほど好き、がいない。

スーパ

🪦しゅ

ひつじ

ねぷさ

しろ っ
TANIKEDAの由来は何ですか?
TANIKEDAの由来については、いくつかの説がありますが、主に以下のようなポイントが挙げられます。
地名の由来: TANIKEDAは「谷」や「田」などの地名に由来している可能性があります。日本の地名には自然や地形に基づくものが多く、谷や田んぼの近くに位置することから名付けられたと考えられます。
歴史的背景: TANIKEDAという名前は、特定の地域や集落に関連していることが多く、その地域の歴史や文化が反映されていることがあります。例えば、農業や自然環境に密接に関わる地域であれば、その特徴が名前に表れているかもしれません。
文化的要素: 日本の地名は、しばしばその地域の文化や伝説に基づいています。TANIKEDAも、地域の伝説や神話に由来している可能性があります。
具体的な由来については、地域ごとの歴史や文化を調べることで、より深く理解できるでしょう。興味があれば、地元の資料や歴史書を探してみるのも良いかもしれません。
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