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ちび牛乳(∩´ω`∩
学校で言うならば1軍と呼ばれるようなグループに属してる(職場で)んだけど、その中でも大人しく控えめなわたし。
今日は久しぶりに定時で帰れるってことで普段なら帰るときはグループみんなで帰ってるところ一人だけ先に帰らせてもらった。
いつもは逆も然りで、わたしだけ普通に置いて帰られることもあって…。それが他のメンバーなら「あれ、○○さんは?」ってなってその人来るの待ってるのにわたしは待たれないことが当たり前で、それなのにわたしが皆をおいて帰ると「しれっと帰ってる…」みたいな空気になるのなんなん…。
なんか…いつもはいなくても気付かれないんだけど、抜け駆けすると気付かれやすいみたいなのなんなん…。
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山田

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だから動くことにしてるの[ほほえむ]

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雪、積もったね…⛄️⛄️⛄️⛄️⛄️⛄️
久しぶりに銀世界が見られて満足[穏やか]

きらり

Santy/祈り
「理解する力のない相手にいくら正しさを投げても相手は変わりません」と言ってるあたり
もう人間性の底が見えてるんですよね

吉田賢太郎
物語やアート、誰かの「表現」に触れるときに、忘れないでほしいことがあります。
「甘いお菓子」だけが、あなたを創るわけじゃない
あなたが「見たいもの」だけを見せてくれる場所は、
一見、優しくて、居心地がいいかもしれない。
でもそれは、親が子供に、欲しがるままにお菓子を与えるのと同じ。
あなたの心はいつか、本当の栄養を忘れてしまう。
表現者は、あなたの「召使い」じゃない。
彼らは、自分の中にしかない「叫び」を形にする。
それは時に、あなたを怒らせたり、
悲しませたり、不安にさせたりするかもしれない。
でも、その「エゴ」という名のナイフが、
あなたの心の扉をこじ開けたとき、
あなたは、自分でも知らなかった「本当の自分」に出会う。
「作者が何を伝えたかったか」
「世間がどう評価しているか」
そんな正解探しは、賢者たちのマウンティングに任せておけばいい。
一番大切なのは、
その作品を目の前にして、あなたの心がどう震えたか。
ただ、それだけ。
痛みを感じたなら、それがあなたの真実。
救いを感じたなら、それがあなたの光。
物語に甘やかされるな。
自分の感性で、その物語を「生きろ」。
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出かけようか迷ってます。
(明後日めちゃめちゃ早出なもんで…)

猫舌先
アナタがサボったから大変なことになってるんよ…
佐野ラーメンが待ってるっぽいのに
このままではSA牛丼…

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