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ラスカル
運転再開した山手線は特に混雑もなく、平和でした。しかし私は変な時間にまた会社に向かったので昼ごはんを食べる暇がなく、ローソンのおにぎり1個食べました。
仕事でというより、精神的に疲れましたね。
写真はアラビアータです。夕飯に食べました。
美味しかったです(*´︶`*)
#アラビアータ
#ただいまGRAVITY

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あす


あ❕
な
ずつういたい
偏頭痛入院思い出す、、
治らない、、
毎日ロキソニン飲んでるのに治らない
風邪薬も毎日飲んでるのに治らない
しにはしないからまだ大丈夫かな
辞めれない薬物乱用頭痛なんだろうけど
病院行って飲みまくらな治りません痛くなる前に
って言われてロキソニンになったんやけど
いぶとか効いてたの効かなくなってしまった
健康に過ごしたいけど親無理だから一緒にいれないけどほんとに体動かんくて
毎日ギリギリで仕事行ってる体力ない情けない嫌になるwwww
辞めたいけど飲まんと仕事できないから薬辞めれんし病院代も高いから行きたくないけど薬ないと生きれない🥹
入院したくないなあ高いから
けど何回も入院したからトラウマすぎる
くらい頭痛やばい点滴と入院したい
無理やり明日行くためにタウリン3000とって何とか生きようとしている
メンタル強くなれなくなったなほんとに弱くなってしまった頑張ります💪
洗濯も片付けも料理も全くできない😂
終わってる頑張れる体調欲しい💪

yan
すぐトイレに入り10分くらい出てこなくて、やっと出てきたと思ったらまたすぐトイレに籠り30分。
起こしたけど今はお風呂に入ってる。酔っぱらってお風呂とかやめて欲しい。
生存確認の為に気になって寝れない…
今日も仕事なんだけどな。

saki

メイメイてゃ

ゆいか
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おやし

蛮/七味
ナマケモノニンゲンとはどんな存在?
ナマケモノニンゲンは、主に日本のネット文化やサブカルチャーで使われる言葉で、怠惰や無気力な人を指すことが多いです。以下にその特徴をまとめます。
定義: ナマケモノニンゲンは、一般的に「怠け者の人間」という意味で、何かをする気力がなく、無気力な状態を表現します。
文化的背景: この言葉は、特にSNSやネット掲示板で使われることが多く、自己表現や共感を求める場面で見られます。多くの場合、ユーモラスなニュアンスを持っており、自己を卑下する形で使われることが一般的です。
目的: ナマケモノニンゲンという表現は、単に怠惰を表すだけでなく、現代社会のストレスやプレッシャーに対する反発や、自己肯定感を高めるための手段としても機能します。自分の状態を受け入れ、他者と共感することで、孤独感を和らげる役割も果たしています。
このように、ナマケモノニンゲンは単なる怠惰の象徴ではなく、現代の人々が抱える心の問題や社会的なプレッシャーを反映した存在とも言えます。

りのひ

ハンく
多少寒さに我慢強いだけです。

天葉

たべっ
あんまり関係ないっす笑

かばこ
ナマケモノニンゲンの意味は?
ナマケモノニンゲンは、一般的に「怠け者の人間」という意味で使われる言葉です。この言葉は、特に以下のような特徴を持つ人々を指すことが多いです。
行動の遅さ: 物事をするのが遅かったり、やる気がなかったりする人。
怠惰な生活: 努力を避け、楽な道を選ぶ傾向がある人。
社会的な文脈: 時には、ナマケモノニンゲンという表現は、社会的な批判や風刺として使われることもあります。
この言葉は、特に日本の文化やネットスラングの中で使われることが多く、軽いジョークや自己批判の文脈で使われることが一般的です。

みょん

たらお

佐藤さ
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おかえりなさい[大笑い]混雑無くて良かった良かった。