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やがわ
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吉田賢太郎
スマホの海を ただ、漂う
誰かの声や 世の中のノイズ
その中から 自分だけの「?」を拾い上げる
それは 小さな違和感かもしれない
みんなが通り過ぎる 名もない石ころかもしれない
僕はそれを 何度も、何度も、磨き上げる
余計な色を削り 嘘を剥ぎ取って
たった一行の「真実」になるまで
推敲という名の 祈りを捧げる
誰かより 賢く見られたいわけじゃない
誰かを 見下して安心したいわけでもない
そんな物差しは この言葉には似合わない
僕が誰で どんな名前で
どんな風に生きているかなんて どうでもいい
ただ、差し出されたこの「言葉」だけを
真っ白な心で 見つめてほしい
磨き抜かれた 一粒の詩(うた)が
あなたの心に 静かな波紋を広げる
その瞬間だけが 僕のすべてだから
この表現に込めた「本質」
このポエムでは、以下の3つのポイントを中高生にも伝わるように構成しました。
「視聴感知」と「推敲」: 情報をただ受け取るのではなく、自分の違和感を研ぎ澄ませて、言葉を磨き上げる誠実さ。
「マウンティングの否定」: 上下関係を競うための言葉ではなく、対等な場所で「作品」として存在させる潔さ。
「属性からの解放」: パンセクシャルであることや個人の属性といった「ラベル」ではなく、アウトプットされた「表現そのもの」に価値を置く姿勢。

ナアナア
#54字の物語


Qoo
布を帯びたピアノが鳴り響き
無機質なコップはうねりを見せて生きている
紫煙の狼煙は空気の揺れを感じて震えている
あの日見た母の背中はもう死んでいた。
刻まれた傷跡はかさぶたも作らずに
ただ血を流し続けている
人面犬がこちらを見て歯をちらつかせている
布団は視線を遮る盾となっている
社会は盾を貫通して私を責め立てる
地獄絵図が広がるセカイで音楽は
天国の領域を私に授ける
熾天使の涙は洪水をもたらし
悪魔の涙は身体に血を浴びせる
鳥獣戯画のこの世界でたった一人
人間を演じている私はもはや人ではない
1619kHz (2018 Remastered)

ラクガキ


JuN(潤)
以前、他ルームつけていた人が書いていたように、ルームに来ない方は、分け隔てなくフォロー解除していきます、ブロッ、クでは、永久に来れなくなるので( ´・ω・`)

ふりこ



ラクガキ

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#sbhawks

いつき
オラコモエスタスはどんな場面で使う?
オラコモエスタスは、主にスペイン語圏で使われる表現で、相手の調子や気分を尋ねるときに使います。具体的には、以下のような場面で使われることが多いです。
カジュアルな挨拶: 友達や知り合いに会ったときに、「元気?」という感じで使います。
会話の始まり: 何か話を始める前に、相手の様子を確認するために使うことが多いです。
気軽なコミュニケーション: 特に親しい関係の人との会話で、リラックスした雰囲気を作るために使われます。
この表現は、相手との距離を縮めるのに役立つので、友人や家族との日常会話でよく使われます。

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