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ろく

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口頭試問(日記ですこれ)
思ったより緊張せず(普段からあんま緊張することないけど)にこにこしてたら終わった。自分の第一声が思ったより声でかくてヘラヘラしちゃった。
「当日は(普段と)別人だと思ってください」ってこないだの授業で言ってたくせにいつも通りの詰め方だった。普段から色々言ってくれる先生だからオフィスアワーかと思うくらいだった。
内容は普通にいつも通りボコボコに言われてどう直せばいいのかもわかんないけど…
今週末までに修正版が提出ということで早く手をつけなければやばいぞ…と焦っている(現在進行形)
先生が後でコメント付きのを送りますって言ってくれたので神に見えた。というか多分神なんだと思う。ありがとうありがとう(あと欲を言うなら耳と滑舌良ければなー)。
ゼミ生のひとりが控え室の入口のドアを開けてくれたのはありがとうだけど、なぜかそのままそこに立ってガンガン話しかけてきた。部屋に入れず寒いし少し不快だった(- -;)
中には先に終わった人もいて、めっちゃ怖かった、詰められたって言ってて可哀想にって思った。まだやってない人も居たので、楽しかったよとか言っといた。実際まあまあ楽しかったので。
最近は距離があった人はなんかハイテンションになってるのか、ドア前からのけてもずっと喋ってきて変な人だなと改めて思うなどした。
あとから控え室に入ってきた、同じゼミだけど知らん人がわたしの名前知っててびびった。誰かわかんないけど彼は卒業後都内で働くらしい。院試応援してますって言われた。誰かわかんないけど嬉しい。がんばらなきゃな。
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薬学部の中でも偏差値40くらいの大学あるじゃないですか
そういう大学って高い国試合格率を維持するためにすぐに留年させたりするんですか?
#勉強
#薬学部
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『空(くう)と、その重さについて』
​1. 「何もない」は「何でもある」
​教科書を閉じ、肩書きを捨て、
「こうあるべき」という自分をすべてやめてごらん。
空っぽになったその手には、
世界中のすべてを掴める「可能性」が満ちている。
何も持たない者は、何にでもなれる。
それを「無道(むどう)」と呼び、すべての道がそこから始まる。
​2. 「自由」という名の「重り」
​「何をやってもいいよ」と言われるのは、一番怖いことだ。
選んだ結果がダメだったとき、誰のせいにもできないから。
でも、その「自分のせい」を引き受ける覚悟(責任)を持ったとき、
君は初めて、誰にも支配されない本当の自由を手に入れる。
自由と責任は、同じコインの裏と表なんだ。
​3. 「命」の値段
​「命は地球より重い」なんて嘘に耳を貸すな。
社会という機械の中では、命は金銭という数字で計られ、
時に紙切れよりも軽く扱われる。それがこの世の冷たい現実だ。
けれど、その「軽さ」を知るからこそ、
君が自分の命をどう使い、何に賭けるのかという「極(きわめ)」が見えてくる。
​4. 最後に残るもの
​賢いふりをして他人を見下すな。
弱いふりをして誰かに寄りかかるな。
ただ、世界の冷酷さと、自分の空っぽさを直視しろ。
すべてをやめて、すべてを引き受けたとき、
君だけの「道」が、そこにある。
​解説:このポエムが伝えたかったこと
​中高生に向けて、あえて突き放すような表現を使いました。
​「無道は全道」: 既存のルールやプライドを一度リセットする勇気。
​「自由と責任」: 自分の人生のハンドルを自分で握ることの厳しさと誇り。
​「金銭と生命」: 命を神聖視しすぎず、現実のリソース(金銭)との関係を直視することで生まれる、逆説的な生の覚悟。
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スパーク🔥

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物理70ぐらいしか取れんかったから
教科書読んでから1年分(追試含め2回分)
解いたら両方100点だった
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