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紫苑/しおん🐈⬛
第27章《あとがき》
空を眺めてごらんなさい。そして自分にこう問いかけるのです。「あの羊はあの花を食べたのだろうか、それとも食べなかったのだろうか?」と。すると、空の様子がガラッと変わるのが分かります...
そして大人はだれ一人として、それがどんなに大事なことか決して分からないでしょう!
------☆ ★ ☆-------
飛行士は王子さまを失っても、星の光の中にその存在を感じ続けます。不在が存在を強くすることもあります。
あなたの心の中で生き続けている、大切な存在は誰ですか?
今日もその存在にそっと手を合わせて、心を休めてください。
#デリダ #不在と存在 #癒しの時間

ジムノペディ第1番
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紫苑/しおん🐈⬛ 投稿者
12週間、毎週木曜日に投稿してきた 「哲学で読む星の王子さま」が、無事に最終回を迎えました✨ やさしい文体で描かれる不思議な世界。 星の王子さまと一緒に、大切なことを少しずつ学んできましたが、 あなたの心に残った場面や、胸がきゅっとした場面はありましたか。 『星の王子さま』は、1943年4月6日にニューヨークで初出版され、1953年には内藤濯によって日本語に訳されました。 約70年ものあいだ、 読み継がれてきた物語です。 いつか本屋でふと目に留まり、 「少し読んでみようかな」と思ってもらえたら、 それだけで、十分うれしいです。 ありがとうございました。