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ゆ
どんなのかは伏せるけど、
俺がいつもいる現場というか仕事場もかなりキツく、運ばれてくるものには重たいものも少なくなく、ひたすらそれを積んだりしてるが、
昨日はものは多くなかったものの、運ばれるスピードが速かったりしていた
周りにいるパートの人たちも手伝ってくれたりするけど、なぜか俺がいる場所は派遣の人いたとしても作業昼過ぎちょいまであるのに昼前に帰ってしまうような人しか俺のところいない場合が多い
昨日はそのせいで午後は自分がいた場所俺1人だけでやってたし、何回もこれされてるから流石に腹が立つ
会社としてこれはどうなんだよと思う
ならせめて賃金あげた方がいいんじゃないのかと
作業の割に日当安いし、ここに人をもう少し入れないのはおかしな話
こういうこと考えないからいつまで経っても評判かなり悪いのは納得できるし、直していかない以上ただの時代遅れ
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ジンギスカン齋藤

キモオタク

みなこ🌳🍒
仕事をしている場合じゃない!
早くお家に帰ってリゾートホテルのお仕事がしたい[泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]
みなさん意気込みが凄いです[ハートポーズ]

有耶
そんなのヤダヤダヤダヤダ

エントロピー
暴落します、ハイパーインフレと投資家殺到の最も悲惨な紙屑は、泣き寝入りという形を余儀なくされます。元本補償などありません。
【中国恒大集団(エバーグランデ)|その後のお金の保障】
■ 企業状況
・2021年に実質デフォルト
・巨額債務(約3000億ドル規模)
・2024年、香港高等法院が清算命令を出す
・現在は清算・資産処分・債務整理の段階
■ 抗議していた人たちの正体
・富裕層個人投資家
・恒大の「理財商品(高利回り金融商品)」購入者
・社内販売で理財商品を買わされていた従業員も含まれる
■ お金の保障(結論)
・元本保証は一切なし
・銀行預金ではなく「投資商品」扱いのため
・国の預金保険制度の対象外
■ 実際にどうなったか
・国内投資家
→ 一部のみ「段階的・限定的返金」
→ 多くは元本の大部分を失う
・海外投資家(ドル建て社債など)
→ 債務再編案(株式・新債への転換)が提示
→ 現金での返済はほぼ無し
・理財商品購入者
→ ほぼ未回収、実質的に紙くず化したケース多数
■ 中国政府のスタンス
・「救済はするが、投資家は救わない」
・住宅購入者(未完成物件)と社会不安の抑制を最優先
・恒大そのものや富裕層投資家の損失は容認
■ 重要なポイント
・抗議が起きても「全額補償」は行われなかった
・これは中国不動産バブル崩壊の象徴的事件
・以後、中国では「理財商品=保証なし」が明確化された
歌手・千昌夫さんはバブル期、ヒット曲の印税を元手に不動産投資で「歌う不動産王」と称されるほどの資産を築きましたが、バブル崩壊後に多額の負債を抱え「歌う借金王」とも呼ばれ、会社が倒産する事態に。しかし、債権者との交渉で再生計画が認められ、巨額の借金は大幅に減額・免除され、最終的に無事返済を終えたという経緯があります。
バブル期の成功と拡大
「星影のワルツ」などのヒットで得た印税を元手に、1970年代から不動産投資を開始。
東北新幹線着工で地価高騰した土地を担保に次々と融資を受け、国内外で110以上のビルやマンションを所有するまでに事業を拡大しました。
資産は3000億円とも言われ、年間の賃貸収入も40億円に達したとされます。
バブル崩壊と巨額負債
1990年代のバブル崩壊で土地価格が下落し、状況は一変。
総資産が膨らんだ分、抱えた負債も2000億円、3000億円とも言われ、メインバンクの破綻も重なり、会社は経営破綻しました。
再生と返済完了
1000億円超の負債を抱え特別清算を申請しましたが、債権者との交渉により、6年間で1億6000万円を返済するという再生計画が認められました。
この計画に基づき、最終的に巨額の借金をほとんど帳消しにし、無事に返済を終えたと報じられています。
千昌夫さんの経験は、不動産投資の成功と崩壊、そして再生という、バブル経済とその後の顛末を象徴する物語として語られています。

ますぅ
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飼い猫2

朝から
あとは帰るだけ

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もう総理本人のSNS発表だけ見てればいいんだよ。
おっとまだ総理じゃねーか。
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