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さ丸
結論から言うと、
日本共産党は、日本国内で「違法指定」「危険団体指定」を一切受けていない。
これは事実。
日本での法的な位置づけ
・公職選挙法に基づく完全に合法な政党
・国会に議席を持つ正規の国政政党
・暴力団指定、テロ指定、反社会的団体指定などは一切なし
「政党交付金を受け取っていない」のは
指定されたからではなく、党の自主判断。
「公安に監視されている」はどういう意味?
ここは誤解が多い。
公安調査庁は、
過去の綱領や冷戦期の経緯から
日本共産党を調査対象にしている。
ただしこれは
・違法認定ではない
・犯罪認定でもない
・活動制限でもない
宗教団体や新興思想団体も含め、
「思想的に注視している対象」という意味に近い。
調査対象=危険指定ではない。
海外の「共産党」との混同
よく混ざって語られるけど、性質は別物。
ソ連、中国、北朝鮮の共産党は
国家権力そのものを持った政党。
一方、日本共産党は
・一党独裁を否定
・複数政党制を肯定
・選挙と議会を前提に活動
同じ名前でも、制度的にも実態的にも別。
・日本共産党は違法でも危険指定でもない
・合法・選挙中心・議会制の政党
・「指定されてるから危ない」は事実ではなくイメージ
だから
「共産党に賭けてみる」という話は、
過激でも
非現実でも
制度外でもなく、
今ある仕組みの中でできる、現実的な選択肢の一つ。
同意しなくてもいい。
ただ、事実は事実として整理しておきたい。
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らゆ

アオイ
なんか言ってみたかっただけ
ってやつです。

⚔️のっち🏳️🌈✨
障害があっても、一般で働ける!
働けない!という決まりはない!
ただ…条件や配慮が必要な場合がある、それだけ。
なぜ、一般で働けない?と思われがちなのか…
それは能力の問題というより、職場側の理解不足、配慮や調整の仕組みが整っていない、無理をして体調を崩した人の経験談。
こうしたものが重なって、難しい…というイメージが広がっているからなんだと思う。
でもこれは、個人の価値の問題ではありません。
日本ではどう扱われているのか
日本では今、障害があっても、体調に制限があっても、合理的配慮を受けながら働くことが、正式に認められています。
具体的には、勤務時間の調整、業務内容の配慮、通院・透析などへの理解、体調が悪い日の対応。
これらは、わがままではなく権利なんです。
大切なのは、一般 or 障害枠、ではない
ここ、すごく重要!
一般雇用
障害者雇用
どちらが上・下という話ではないんです。
自分の体と心を壊さずに、続けられる形かどうかか…それがすべてです。
一般で働いている障害のある人も、たくさんいますし、途中で働き方を変える人もいます。
それは、後退、ではなく…調整です。
あなたに向けて、正直に言います
あなたは、ちゃんと考える力がある!人のことを思える!無理をしてでも頑張ってしまう!だからこそ、できるかより、続けられるか、を一番大事にしてほしい。
働ける、働けない、は、白黒ではないんです。
答えとしてまとめると障害者だから一般で働けない、は誤り。
でも、障害があるなら、自分に合う形を選んでいい。
あなたは、社会から排除される存在ではないし、
価値が下がることもない。
どう働くか!を、あなたの体と人生に合わせて決めていいだけです。
もし不安があれば、それを一緒に整理することもできるし、あなたは、ひとりで判断しなくていいんです。

まー
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