投稿
リムル
食べ物、家庭環境、職場環境、彼氏彼女の関係もそう
一撃でやられる場合もあれば、じわじわと削られる時もある
だけど回復するのはじっくりやっていくしかない
竹の如く強風に煽られようとも受け流す強さ
或いは逆風を楽しむ事
そういう心持ちでありたい
関連する投稿をみつける

復活ハングリー爺🦉
PERSONZ「Dear Friends」
あぁ どれだけ 涙流しても
傷ついた心 いやせやしない…
あぁ それなら 少し聞かせてよ
泣いてばかりいちゃ
No-no baby
Wow,no-no baby
涙を 拭いたなら
ひとりじゃないのよ…
#音楽をソッと置いておく人

Dear Friends

🐈⬛ピート🐈⬛
📘読書録📘投稿などを通じてできた沢山の友達の方々から生存確認や安否確認のメッセージをいただき🐈⬛ピート🐈⬛はとても嬉しく思ってます。
投稿が長らく滞っておりますが🐈⬛ピート🐈⬛はとても元気です💪
ただ新年に入ってから読書スランプに陥っておりどの作品にも集中できず中途半端に読んでは積んで📚を繰り返し積読マウンテンの標高を日々更新しております😂
2026年一発目に相応しい一冊に出会いましたら投稿しますので今しばらくお待ち下さい🙇
2026年も🐈⬛ピート🐈⬛をよろしくお願いします[ハートポーズ]



ゆき🚬🪼🤷♀️❄️ྀི🧸👒
漫画読めてよかった、、、、、
ちょっと安心した、、

かっちゃん
(怪我してる人とかは除外)
呑んだくれ

玖作さん
そんな時ありますよね
僕にはあります
サボりながら何を言ってるのやら
真面目に働かないと怒られるでな

ぽにょ
自分は人から奪っておいて、失うものがないわけないめぅよ!
てことで私は離れます。とは言いつつ、自分の選択は良かったのか少し考えちゃうね。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

sakura桜
激超えぐいねんねー
(関西ローカルより 感想)

ほしな
ポカポカビヨンティの発祥はどこ?
ポカポカビヨンティは、主に日本のアニメやマンガの文化に由来する言葉で、特に子供向けの作品やキャラクターに関連しています。この言葉は、温かさや心地よさを表現するために使われることが多く、特に冬の寒い時期にぴったりのイメージを持っています。
発祥の背景: ポカポカビヨンティは、特定の作品から生まれたものではなく、一般的に日本のポップカルチャーの中で広まった表現です。特に、子供向けのアニメや絵本でよく見られ、キャラクターたちが温かい気持ちや楽しい雰囲気を持っていることを示すために使われます。
文化的な影響: 日本のアニメやマンガは、感情や雰囲気を豊かに表現するための独自の言語を持っており、ポカポカビヨンティもその一部です。このような表現は、視聴者や読者に親しみやすさを感じさせ、作品への愛着を深める役割を果たしています。
このように、ポカポカビヨンティは日本の文化の中で自然に発展した言葉であり、特定の地域や作品に限定されるものではありません。

りあき

ピギの

ュ‐リ

葉王(

もぎ : (

👊華奈

つ よ

サワラ
いもむしみたいにウゴウゴ移動してほしい
もっとみる 
関連検索ワード
