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アラカルト
母はAであるから、Bであるという跳躍理論の持ち主。それはくくりすぎじゃない?という話になりがちな人。
最近バチバチして完全に心を閉ざした話。
私は12月頃転職活動してて、1月には前の職場を辞めた所だったので、食後の雑談で前の仕事での反省点と次の仕事ではこうしたいって話をしていた。
詳しい内容としては、
今までのバイトはおばちゃんが多く、雑談で盛り上がってワイワイ仕事をしていた。
前の職場は今までと違って、若い年齢層と正社員で構成されており、ビジネスライクな雰囲気。
おしゃべりし過ぎてひんしゅくを買ってはいけないなと思った。
常々自分の課題だと感じていた「急激な距離感の近さと馴れ馴れしさ」「うるさいところ」というのを鑑みて、長く働くために、なるべくゆっくり関係構築して、大人しく真面目に仕事するという考えを実行していた。
しかし、相手の問題ではなく、自分の性格上いつまで経っても親しくなれない、近寄れないという感覚になって、終盤は相談も何も出来ず、仕事内容が合わなくて前職を辞めることにした。
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その反省を活かして次の職場はコミュニケーション多めで、出入りがあり、自分と近い年齢でカジュアルな職場を選んだ。 次はやはり私の性格を早々に出して、相手との関係値を逐一考えて調節する方向で仕事をしたいと思っている。 という話をした。
アラカルト 投稿者
テキトーな話も、真面目に聞いて欲しい話も、愚痴も言えない。 この人とは何も話せない。急に地雷踏むように説教をしてくる。 この人とは合わない。あまり顔を合わさないようにしてるけど、限界。
アラカルト 投稿者
② これを聞いた母の返答が、 「あぁ、まぁ偉そうにしない方がいいよ。ちゃんと色々覚えてさ、真面目に仕事しなきゃ、相手の言うことをちゃんと聞いて」 これを言われた素直な感想として、 ①わけが分からない、何の話だよつながってないじゃん、話聞いてないのかこの人。 ②この人自分の話(説教して)娘を自分の下に敷きたいだけだろ。 ③え?偉そうとかうちの仕事ぶりをまるで信頼してないのは何故?職場来て見てた? ①を言うと 「いいから素直に言うこと聞け」 ③を聞いてみたら 「だってそうでしょ、家でちゃんとしてないんだから、家でのふるまいは出るよー」