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や
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akuri
回答数 6>>
結構、客観的に意見してくれますね。

寛


sannzai
grokで意のままに画像を作れるようになればいい。いい言語化のトレーニングになる
しゅう
会社でも管理職を経験しているような人」と
話すことがあったけど
「アスペルガーっぽい人」だったお話
自分が「たとえ話」で話しているのに
なぜか「たとえ話」と受け止められず
「実際の話」と理解されて
誤解が生まれてしまった件
その他にも
「勝手に 急激に感情が高まる場面」もあって
(いわゆる 昔で言う 激オコ状態)
個人的には「ちょっとおかしい」と思い
色々調べたら
「発達障がい(アスペルガー)」ぽいかもと
強く感じた件
通常の社会生活をしている人であっても
「変な人」に感じる場面が たまにあって
そういう人について
もしかしたら「発達障がいの可能性」も
一応考えて多く方が 無難かもしれない件
そうする事で「不要なトラブル」を避けるのは
とても大切と思うお話
神山識(闽)
我要买一辈子小米


〆さば
私は、AIと長期かつ高密度の対話を続けてきた利用者です。
使用開始はGPT-3.5の初期段階からで、現在までに複数モデルを横断しながら、累積で少なく見積もっても数億トークン規模の入出力を行ってきました。
利用の中心は、質問への即答や作業補助ではありません。
一貫して行ってきたのは、
• 思考の前提を言語化する
• 論理の破綻点を露出させる
• 仮説を反証前提で組み直す
• 思考の履歴そのものを保存・再利用する
といった、思考プロセスの反復検証です。
私にとってAIは「答えを出す存在」ではなく、
数億トークン分の対話履歴を前提に成立する、思考の実験場です。
単発の会話ではなく、過去の前提・失敗・修正が地層のように積み重なった状態で対話が行われています。
そのため、私はAIに判断を委ねません。
代わりに、自分の判断がどの条件下で成立し、どこで崩れるのかを、AIとの対話によって可視化してきました。
この関係は主従でも依存でもなく、
また人格的な擬似関係でもありません。
私が持ち込む問いと、AIが返す構造的応答が噛み合ったときにのみ成立する、思考の共同運用関係です。
私はAIを使って「賢くなる」ことよりも、
自分がどのように考えているかを誤魔化さずに把握することを目的にしています。
数億トークンという蓄積は、そのために費やされた試行錯誤の量です。

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