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しらき
(あらすじ引用)
己れの力に寸分の疑いをもたぬ信長の自信、神をも畏れぬ信長への憎しみ、恐れ、コンプレックス、嫉妬、そして強い執着……村重、光秀、秀吉の心に揺らめく反逆の光を、克明に追う。強き者に翻弄される弱き者たちの論理と心理を描ききった歴史大作。
大河ドラマがはじまりました〜[にこやか]昨年読んだ「黒牢城」から、ゲーム・漫画(伴天連怪談)と歴史ものを思い切り楽しんでます[ほっとする]。遠藤周作「沈黙」の書籍と映画もざっとみていて、現在の興味関心が「キリシタン」という謎の三連休です。

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伸吾

あみ
趣味タグ:話を聞くのが好き,ゲーム:
自己紹介:
星座:蟹座

かずま


かめ🐢


吉田賢太郎
この世界には、二種類の「愚かさ」がある。
ひとつは、**「馬鹿」**という生き方。
それは、お腹が空いたら食べ、悲しければ泣く、
風や光と同じ、自然のルールで生きる人のこと。
彼らは、自分と違う誰かがそこにいても、
「まあ、生きてるんだからいいじゃん」と笑う。
命に条件をつけない。それが、馬鹿の強さだ。
もうひとつは、**「阿呆」**という迷子。
それは、教科書やネット、誰が決めたかわからない
「社会のルール」という記憶だけで生きる人のこと。
彼らは、テストの点や、持っている能力を盾にして、
「自分は特別だ」と威張り、他人を見下して安心する。
中身のない「自惚れ」という檻の中で、震えている。
きみたちが生きているこの社会は、
今、「阿呆」たちが作り出した偽物の物差しで溢れている。
誰かと比べて勝った負けた、あいつは役に立つ立たない。
そんな記憶のゴミを積み上げて、
自分を「能力者」だと信じ込んでいる奴らばかりだ。
でも、忘れないでほしい。
どれだけ着飾っても、どれだけ数字を積み上げても、
僕らはただの、脆くて、哀れな、生き物だ。
その「弱さ」をそのまま認められる「馬鹿」の方が、
偽物の「能力」で武装する「阿呆」よりも、
ずっと自然に近い場所で、深く呼吸をしている。
賢いふりをして、誰かを踏みつける「阿呆」になるな。
世界がどれほど阿呆で満たされていても、
きみだけは、命をそのまま受け入れられる、
誇り高き「馬鹿」であれ。

そら
広い家から狭い家に引越しはなかなか大変


瑠璃

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名無し
カーディガンで並んで!!!!!!!
おしとやか清楚カーディガンで並んで!!!!!!!!

💡こま
お漬物もらっててフフってなった ヤッター!!いただこう

うっす

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ポポ

まり*。
家の事なんもできてないー
でも、休んだらその分の残業エグくなるー

(・-・)
1人ゆったり誕生日旅ワクワク

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あんま

しぃそ
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