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なみ
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神
金があっても産まないやつは産まない
じゃあなにが原因か
一つは、出会い系やぱぱ 活や夜職のハードルが下がり他者との繋がりが優れてるかどうかの尊徳になった事と
自分の身の丈以上の相手と関われてしまう点
要は自分ってモテる!?って勘違いして
身の丈以上の相手を好きになるけど相手にされなくて
自分と同レベの相手を見向きもしなくなるから
そりゃ優れた少数しか子を産まなくなるよね。
それともう一つ
子育てや結婚の意識のハードルが上がった事
あれしないとダメこれじゃないとダメと
昔より技術が発展して楽になったことが多いのに
それを活用もできずあれがダメこれがダメって
みんなそりゃ結婚子育てに対する希望がなくなって諦めますよ。
金の問題ではなく
人の感覚や認知の問題です。

まみ🧸🪄︎︎◝✩
朝日からの景色
パークゴルフ
不動の滝
楽しかったなー💕
パークゴルフ趣味にします。
これから行ってきます‼️








とり₹˝ャʓ
車の雪落としして、
はぁつかれたってなって、
とりあえず雪にダイブした
ほんとに朝からなにやってんだろ。
これから仕事なのにね。

あこ
ジェイムズ・P・ホーガン/著
創元SF文庫#読了#再読
初めて読了した時は「はぁ、面白かった!!!」という語彙力の足りないような、でも素直な感情を持った。
今回、改めて読んで、かえってこのSFとしての素晴らしさに気付いた。
冒頭で、月で見つかった宇宙飛行士の死体。彼はなんと5万年前に死んでいた。
5万年前とはどう言うことか!
一方で木星の衛星ガニメデでは見たこともない宇宙船が発見。人類ではない新種(?)の二足歩行の生物の死体が見つかる。
双方の関連、人間との関わりはあるのか?
太陽系の歴史とは?
そして、人類の起源はどこにあるのか?
どこをとってもおもしろさがガチである。
そして読んでいる間中、なぜかユヴァル・ノア・ハラリの『ホモ・デウス』の内容と関連付けていた。(←これも素晴らしい本なので是非)
こうやって、他のジャンルの本と紐付けられるのも読書の醍醐味。
話を戻すと、基本的には派手なアクションは無い。
ひたすらに仮説と反証の繰り返し。一見、とても地味。
しかし彼らが、数ヶ月をかけて悩み苦しんだ研究の過程を覗き見ることが、もうとんでもなく面白い。
「人間、がんばれ!」と応援したくなる。
人類の起源、太陽系の歴史、驚き、高揚感、そして途方もない喪失感を共に感じることの面白さったらない。
きっとこの小説の「論理が行ったり来たりする」感覚が一流なんだろうと思う。
私が今更に声高に言うのもなんだが、間違いなく傑作。再読しても、結末を知っていても、読む価値がある。
未読の方、もしいたら是非どうぞ!

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