共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

こたつ

こたつ

長い海外旅行から帰った時は、
いつもなんか現実感なくて、
自分はゲームのキャラクターなんじゃないか
って気がしてくる。
GRAVITY
GRAVITY7
関連する投稿をみつける
s

s

⛰️
旅行好きの星旅行好きの星
GRAVITY
GRAVITY
SEN

SEN

#photodiary
GRAVITY1
GRAVITY1
巳月

巳月

GRAVITY
GRAVITY1
ゆき

ゆき

小説を書いてて楽しい瞬間ってありますか?小説を書いてて楽しい瞬間ってありますか?

回答数 2>>

キャラクターが独りでに動き出して物語が自分でも意外に思える結末になってしまう…という感覚を味わった時
小説の星小説の星
GRAVITY
GRAVITY
きみっち

きみっち

先週の初詣⛩
御金神社と新風館
良い一年になりますように✨
GRAVITY
GRAVITY
ひろユキ

ひろユキ

長崎の世界遺産!!!
#週末お出かけ記録
#写真好きな人と繋がりたい
GRAVITY
GRAVITY2
arca

arca

GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

英国の名門大学での新たな挑戦
 英国のパブリックスクールFettes Collegeの高校課程を2年で卒業した松田さんは、2023年、世界各国から優秀な学生が集まる英国の名門大University College London(UCL)へ進学しました。
 世界大学ランキングで常にトップ10に入る大学です。専攻は社会データサイエンス。貧困や教育格差、ジェンダーといった複雑な社会課題を、感覚や印象論ではなくデータによって捉え直し、その分析結果を世論形成や政策提言にまで結び付ける学問分野です。

 専攻を社会データサイエンスに決めた背景には、英国の高校時代に培った「学びがつながる感覚」があったからだと言います。
 「高校では数学と経済と地理を専攻して学んでいましたが、経済をやっていなかったら分からなかった地理のテーマがあったり、数学を理解していたからこそ経済がより深く見えたりして。全部がつながって見える感覚が、すごく面白かったんです」。
 その関心をそのまま発展させる形でたどり着いたのが、社会データサイエンスだったのだそう。「『興味や関心を満たす学びがここにある』と実感しました」。実はこのスタイルの学部があるのは、英国ではUCLだけだったと言います。

 「統計学やプログラミングを基礎に、政府統計や調査データなど多様なデータを収集・分析し、その結果をもとに『社会にどのようなひずみが生じているのか』『どの層にどんな影響がおよんでいるのか』を可視化。
 さらに、分析で終わらせるのではなく、政策や制度の改善につなげる提案までを行う実践的な学びに取り組んでいます。多様なバックグラウンドを持つ学生たちとの議論を通じて、同じデータでも国や文化によって解釈が全く違うことを、日々実感しています」と松田さん。

 大学での学びは、知識を蓄積すること自体が目的ではなく、社会にどう還元するかまでも見据えた極めて実践的なもの。
 「データの読み取りから仮説の立案、検証、リポート作成、さらには政策提案に至るまで、一連のプロセスには決まった正解がありません。
 だからこそ、自分なりの視点を持ち、根拠をもって考え抜く姿勢が身に付いていると思います
GRAVITY
GRAVITY
おかの

おかの

今こっそり会社のトイレでトカゲを穴に落とすゲームやってる
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

長い海外旅行から帰った時は、