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ななち

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しゅらん
雪降ってきた!!さっむ!!!!


あき
それをしっかり意識していれば
誰とでも仕事できるし
誰とでも結婚生活を送れると思います笑】
と、夕べ、グラ友にコメントしました。
大阪を発つ時、初めて営利の世界に踏み込むのに溢れんばかりの自信がありました。
それは上記のように「他人は自分を映す鏡」で、相手の心を引き出すのは自分の内面次第だと知っていたからです。
世の中にいかなる人がいようと確固たる自分の信念があればいい。
特に私は欲しい物はまったくありません。両手に持てない以上の物を所有することがそもそも好みではありません。旅行好きですがホテルにまったくこだわりがありません。国内ツーリングでバス停や公園で寝ることに慣れていたので。
すなわちお金で買えるモノにまったく興味がないのです。
これは営利の世界では自分の欲に惑わされない大きな強みだったと思います。
かのアドラー氏は
「すべての悩みは対人関係の悩みである」
と言い切りました。周囲を見渡すと確かにと思えます。
対人関係にもお金にも惑わされなければ人生に悩みが発生しません、と一応は言えるかな…
今振り返ると経験値の足りない思い込みの激しい自信だったのですが、やはりそういう過剰な自信に反応する人たちと知り合うことになるわけで、実績が無い私に店舗出すお金をポンと出す人と出会うわけです。
この点においても「他人は自分を映す鏡」と言えます。
曖昧な法に対して、これは憲法違反だと盲信していましたので、どれだけ刑事に任意同行を求められても何も怖くありません。
そして、人は強い信念持った人に対しては、自分に信念がうすいと畏怖や畏敬の念を感じてしまうようです。
盲信からであっても強い信念は怖いものなしです…かつての一向一揆が織田信長を苦しめたのも想像できます。それを継続できれば…
経験を重ねて現実をたくさん知ってくるとなかなか盲信はできなくなります…
かつてのような強い信念は今はありませんが、この世で美味しいモノを見つけたことから、食べることに興味が無くなりました。
人は意外と日々何を食べるか、食べたいかに時間と思考を割いています。
そこから解放されたのはけっこうな自由を手に入れたと感じます。
これも仏教でいうところの煩悩は一度に絶ち切られるのではなく、段階的であること。
結局、人の悩みは過去幾千万の先輩たちが辿った道をなぞるだけであって、読書が大事な理由がここにあります。

ミケ
もちろん靴下も。
白黒はちわれ猫、もちふわ感触。


さめー。
この靴履かずに💩踏みたくないからクロミスリッパで居たら写真撮ってくれたけどそれのせいで足元ダサすぎて萎えた
もっかいとってもらわないと



いだ


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