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あいみ
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ココ🥃
回答数 25>>
職場とは何をする所なのか。
ご自分の中で答えは出ていますか?
いささか大袈裟な言い方かも知れませんが、職業とは自分の人生と言うお店に掲げた看板のようなものであり、職場とはその看板を磨くための場所だと私は思っていました。
だからつまらない世間話など邪魔だし、仕事以外の話題を振られるのは迷惑... 社風の影響もあったのでしょうが、いま思えば可愛くない新入社員だったかも知れません。
けれども何のために働くかと言ったら第一はお金のため、その次に自分のスキルを磨くことで間接的に社会に貢献するためであって、決してみんなと和気藹々に楽しくやるためではないんですよね。
質問主さまは素直でフレンドリーな、「いい奴」なんだろうなと拝察します。お友達も多いだろうし、その心がけはきっと、職場の先輩たちにも好感を持たれてることでしょうね。
けれども会社が求めるのはあくまでも仕事上の存在感です。まずはしっかりと仕事を身につけ、その上で人間関係についてお考えになるのが順番なのではないでしょうか?
悲しいことではありますが、人間として周囲に認められる最大のポイントは性格ではなく性能。
先輩や同僚の好きな食べ物や家族構成なんか憶えるよりはマニュアルの何ページかを理解する方が、会社にとって貴重な人材になり、職場にも欠かせないメンバーになる早道です。
けれども人望だけは勉強して身につくものではありません。どうか今のその心がけを失くすことなく、まずは仕事で「誰にも負けない自分」を確立することを目指して下さい。
頑張って下さいね。

5ちゃい

藤本


ウミネコ
髪の毛落ちてるのは隠した


Tea
全く聞かれている意味がわからない笑

臼井優
学習面:宅建で学んだ民法や法令上の制限の知識が鑑定士試験(特に論文式)に役立ち、学習時間を短縮できる(約300〜500時間短縮の試算も)。
実務面:鑑定士の肩書で金融機関や弁護士などと対等に交渉でき、取引全体を法務・経済両面からサポート可能。
キャリア:景気変動に左右されにくく、幅広い業務に対応でき、顧客からの信頼度も向上。
どちらから目指すべきか
宅建士:短期間で実務に直結する知識が得られ、不動産業界の「入り口」として最適。鑑定士へのステップアップの土台作りになる。
不動産鑑定士:難易度が高く、取得には時間と労力がかかるため、まずは宅建士で基礎を固めてから目指すのが効率的。

たお
今回は金属にチャレンジしました!パーツが細かいですが、胸の右上の壊れた感じも頑張りました!休みもあり、だいぶ完成も早くて満足なのだが、右手が難しかった。
まだまだ勉強です😤


ブリキ
毎回前置詞の部分で間違える

ふゆ
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まるチ

かる

暗黒猫
球児の回跨ぎも結局失敗。ウィギーは
もう接戦では使えん。

おかち

オズモ

☆すた
脳内が「かわいい」という感情で満たされていく。しあわせ( ◜࿁◝ )

ぱる🦥

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もぶね
しかもすげー長い

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