投稿

アネミー
• 環境
• 通知ON/Xを即開ける状態にする
• ネタ用メモを常備
• 量
• 毎日 15〜20ツイ(リプ含む)
• クオリティ気にしない・消さない
• 速度
• 思ったら 30秒以内に投稿
• 下書き溜めない
• ネタ化
• 日常は全部ツイート候補
• 「型(〇〇な人〜、正直〜等)」を使う
• 反応
• 反応来たらすぐ返す
• 伸びたツイは構造真似して量産
• 習慣
• 起きてすぐ1ツイ
• TL見ながら脳内変換
• 禁止
• 完璧主義
• 消しツイ連発
• フォロワー数で一喜一憂
コメント
関連する投稿をみつける

あまねくあまね
私のチキン南蛮は、定食の顔をしていた。
白いタルタル、つやつやの甘酢、野菜は添え物として静かに座っている。
“ちゃんとした外食”の完成形である。
彼の小丼二つは、双子のように並んだ。
「小って何?」という哲学が始まりそうな光景だった。
そして事件は、あまりにも自然に起きた。
彼は、私のチキン南蛮を一つ取った。
確認はなかった。
「取っていい?」もなければ、目線の相談もない。
手が先に動き、揚げ物が移動した。
ここで重要なのは、マナーの話ではない。
彼の中では、「確認」という工程が存在していなかったことだ。
しかも彼は、取ったあとに何も言わなかった。
「ありがとう」もない。
「美味しそうだったから」もない。
「ごめん、つい」もない。
説明責任ゼロ。
揚げ物はただ、私の皿から彼の口へと転送された。
唐揚げ一個でそこまで分かるわけない、と言う人もいる。
私も当時はそう思っていた。
でも人は、大きなことで境界を試すほど勇敢ではない。
代わりに「怒られなさそうな小さな一歩」で、相手の反応を測る。
揚げ物一個は、そのためのあまりにも優秀なテストケースだった。
安い。
小さい。
笑って流せる。
そして流した時、相手の中で静かに仮説が成立する。
――あ、この人は大丈夫だ。
大丈夫というのは、優しいとか寛容とか、そういう美しい意味ではない。
境界を越えても、問題にならない人。
私はその時、何も言わなかった。
言えなかった、の方が正確かもしれない。
初対面の空気には、強い粘着力がある。
「場を壊したくない」という気持ちを、相手の都合のいい形で固めてしまう。
だから私は笑った。
笑って流した。
その瞬間、彼の中の“安全確認”は完了した。

N

みあお
回答数 257>>
他は未読無視

ゆと
グラ廃から爽やかイケメン蕎麦屋店員にジョブチェンジや‼️‼️‼️😎👊☀️

臼井優
1/9(金) 16:39 Yahooニュース
今、多くの企業が導入しているという「ペット同伴の勤務」。
数年前から富士通などの大手企業も導入し、求人サイトで「ペット同伴」で検索すると、その数は800件を超えています。
ペット同伴の勤務とは…『サン!シャイン』が実態を取材しました。
“ノリ”で始まったペット同伴 今は猫がビジネス貢献も
IT企業に出勤する 細川真樹子さん「おはようございます」
取材スタッフ「よろしくお願いします」
IT企業で働く細川真樹子さんが、一見不自然な大きさのリュックを背負い向かったのは職場のあるオフィスビル。
到着後、リュックを降ろすと…中から出てきたのはかわいい猫たち。
実は細川さんの会社はペット同伴勤務OKの会社です。
ファーレイ株式会社・細川真樹子さん:
もともと猫のいる会社っていうのと、同伴出勤できるっていうのも知った上で入社しました。入社して余裕ができたら(自分でも)飼いたいなと思っていたので。
細川さんが勤務するファーレイ株式会社では、ペット同伴の社員には、「猫手当」5000円を支給。「猫が病気になった場合社員全員で介護する」など徹底的にケアしているといいます。
そもそもファーレイが「ペット同伴勤務OK」を始めたのは25年前。
ファーレイ株式会社・福田英伸代表:
立ち上げ当時にいたメンバーが猫を連れていまして、小さい会社だったので“遊び半分”と言ったらあれですけども…「猫連れてきちゃいなよ」っていうそのノリですね。
“ノリ”で始まったというペット同伴。今は5匹の猫が“社員”として在籍しビジネスにも貢献しているといいます。

こらえ丸
成長とはアイデンティティを失うことなのではないかと思う。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

ちかち

オカピ

みあに
キントリ撮れてない?

カピバ
Japan Times購読しようかな

ヒカミ
#本渡上陸作戦

ヒカミ

ゐぬこ

(՞ةڼ☢
☆セ・ル・ニ・門☆
修羅っちだ!会釈!!!!!!!!!!!!!!!!!

じに🪭

みあに
もっとみる 
関連検索ワード

蟹
Twitter消しちゃった