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みっぷ
断るもんですか。稀有な病気になり、ずっと親身になってくれてる先生からのお願いだもん。
「構いませんよ!未来の医学に役立ててください。」と返事をしたら研修医の先生も感謝してくださった。
異性の方にパンイチ+サングラス姿を晒すのに抵抗がないといえば嘘になるけど、病変を見ながら説明する先生を見て(なんの知識がない私でもほんの少しだけ役に立ててるのかも)なんて勝手に思い上がった笑
すごく見分けが難しい病気らしく、2人の研修医さんが必死に角度を変えて見ながら先生の話を聞いている姿を見て「触って確認していただいても構いませんよ?」と言うととても感謝された。
いつかお世話になるかもしれない未来の立派なお医者さんの勉強に少しは役立てたはず!!
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ささかま
通話開始時
さ「やっぽー」
友「やっぽー?」
さ「うん、やっぽー」
友「…遅くない?」
さ「笑笑笑ごめん寝ちゃった」
友「え?今寝てたって言った?」
さ「うん、ごめん笑」
友「何しれっと『お待たせー』みたいな感じできてんの?笑」
さ「笑笑笑笑笑ごめんて」
友「連絡来ないからもうこれ寝てるなと思って酒飲んじゃったじゃん笑」
さ「いやまぢごめんて、旦那と喧嘩してふんってベッド行ったら寝ちった笑笑笑」
友「また喧嘩したの?笑何してんの本当に笑」
さ「申し訳ありませんでした」
友「笑笑笑いいけどさ」
優男に怒られるささかま、笑

吉田賢太郎
「それはゴミだ」と吐き捨てる君へ
君が捨てたその一言は
誰かが必死に育てた 心の一部だ
意見を言うのは、自由だ
反論するのも、構わない
けれど 「否定」と「攻撃」を履き違えるな
本当の賢者は 知識で人を殴らない
本当の強者は 弱さを見下して笑わない
「違う」と思うなら、言葉を選べ
「合わない」のなら、静かに去れ
相手をゴミと呼んだ瞬間
君自身が その言葉のゴミ箱になっている
感想は 心をつなぐためのもの
侮辱は 心を切り裂くためのもの
君がその口を開くとき
そこに「リスペクト」という光はあるか?
異論は大いに語ればいい
ただし 言葉の刃(やいば)は鞘(さや)に収めろ
対等な人間として 真っ直ぐに語れ
言葉は 誰かを踏みつける階段じゃない
同じ地平で 手をつなぐための橋なんだ
このポエムに込めた「本質」の解説
もしこのメッセージを誰かに伝えるなら、以下の3つのポイントも添えてあげてください。
「何を感じるか」は自由だが、「どう出すか」には責任が伴う
嫌いだと思うのは自由ですが、それを「ゴミ」「クズ」と表現した瞬間に、それは意見ではなく「暴力」に変わります。
マウンティングは「弱さ」の証明
他人を下げないと自分を保てないのは、自分が不安定だから。本当に自信がある人は、他人の存在を丸ごと否定する必要がありません。
言葉選びは「品性」そのもの
荒い言葉で相手を屈服させても、誰もあなたを尊敬しません。丁寧な言葉で異論を唱える人こそが、最も知的に見え、周囲に話を聞いてもらえる存在になります。

くろあ
こんなに寝た感感じたのは久しぶり✨️
でも別の副作用で嘔吐下痢、、
でもでも、やっぱり睡眠取れないと始まらないから、一旦よかった✨️✨️

ʚプペちゃんɞ

花

しゅん
ちょっと飲んだだけで気付いたら寝て朝になってる

熊猫🐼ྀི

あず
泣きそう
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桃田

💙🍷
ヨルムンガルトの神話的な役割は?
ヨルムンガルトは北欧神話において非常に重要な役割を果たしています。以下にその神話的な役割をまとめます。
世界を囲む存在: ヨルムンガルトは「世界蛇」として知られ、地球を取り巻いているとされています。彼が自分の尾を飲み込む姿は、宇宙の循環や終わりと始まりの象徴とされています。
神々との対立: ヨルムンガルトは神々、特にトールとの宿命的な対決が描かれています。この戦いは、ラグナロク(終末の日)での重要な出来事の一つであり、彼の死は世界の終焉を意味します。
混沌の象徴: ヨルムンガルトは混沌や破壊の象徴でもあります。彼の存在は、秩序と混沌の対立を表し、神話の中での重要なテーマとなっています。
自然の力の具現化: ヨルムンガルトは海の力を象徴しており、自然の力や恐ろしさを具現化しています。彼の動きや存在は、自然災害や海の危険を暗示するものとも解釈されています。
このように、ヨルムンガルトは北欧神話において、宇宙の構造や神々との関係、自然の力を象徴する重要な存在です。

あ〜あ

はるっ
1弾→2弾のこと考えたら早いわね

誤楽苑

きんお

壁打ち

るぅ
カエレー‼️

裕@ミュ
追加分20しか買ってないけどさ!!せめて2枚きてよ!;;
特典自引きZEROだし〜エーーン

兄
ヨルムンガルトの意味や由来は?
ヨルムンガルトは北欧神話に登場する巨大な海蛇で、世界を取り巻いているとされています。彼の名前の由来や意味については以下のようなポイントがあります。
名前の意味: 「ヨルムンガルト」は古ノルド語で「巨大な蛇」を意味します。「ヨルム」は「巨大な」や「広がる」という意味を持ち、「ガルト」は「蛇」や「囲む」という意味です。
神話的な役割: ヨルムンガルトは、神々と巨人たちの間の対立を象徴する存在で、特にラグナロク(終末の日)において重要な役割を果たします。彼は神々と戦い、最終的にはトールと対峙することになります。
文化的影響: ヨルムンガルトは、北欧神話の中で非常に象徴的なキャラクターであり、文学やアート、現代のポップカルチャーにも影響を与えています。
このように、ヨルムンガルトはただの神話上の生き物ではなく、北欧神話の深いテーマや象徴を体現している存在です。
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