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をわか
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ゆうくん
で?おれがヤクザ??
日本、あたま大丈夫??

ななし
これまでの俺は夜職専門の仲介と不動産管理業で培った知識や横の繋がりを総動員して、どんな相談が来ても完全に解決するまで伴走していく程度の余力を持っておりましたが、今回、本当に文字通りの「赤の他人の命」に直面する問題と約1ヶ月のあいだ、起きてる間ひたすら向き合い続けてこんな事、素人が無償で出来るものではないと改めて感じています。1人の大人が悩んでいることに、周りがああしろ、こうしろと指図するのは人の道に外れている事だと感じています。
まして、自分の言う通りに相手がならなかったら不機嫌になるような人は論外です。
皆んな人に相談なんてせずに1人の大人としての判断をしてください。
ここからは友人に対して自分の発言に自分で気が付くまで冷たい目をむけて放置です。何か聞かれたら空返事します。それしか方法ないもんね。ここまで関わった人に自分の発言ひとつで死なれると後味だって悪い。

さ丸
・一定量以上の赤肉や加工肉摂取は 大腸がんリスクを統計的に高める傾向があると報告されています(相対リスクが 20〜30% 増など)
つまり、
肉の摂取量が多い社会ほど大腸がんが増えやすい「傾向」が複数の研究で観察されています。
ニュージーランドも、日本と同じ匂いがする
正直に言うと、
ニュージーランドの大腸がんと食の話を追っていて、
日本とそっくりな空気を感じた。
たぶん、あれは
「情報がない」わけじゃない。
情報の出し方が、きれいに整えられている。
たとえば、
赤肉や加工肉と大腸がんの関係は、
専門家のあいだでは「関連がある」と普通に語られている。
国民も、うっすらとは知っている。
でもメディアで語られるときは、
必ずこうなる。
・食物繊維をとりましょう
・運動が大事です
・バランスのよい食事を
・生活習慣の問題です
間違ってはいない。
ただ、一番触れられたくない核心だけが、いつもぼやける。
「肉を大量に食べる食文化そのものはどうなのか?」
この問いは、ほとんど正面から扱われない。
理由はわかりやすい。
ニュージーランドにとって畜産は、
経済であり、誇りであり、アイデンティティだからだ。
だから
「加工肉は少し控えめに」
「赤肉は適量なら大丈夫」
という、いちばん摩擦の少ない物語に着地する。
これ、どこかで見た構図だと思った。
日本で
アルコールの害が長く語られなかったのと同じ。
添加物や農薬が
「個人の選択」の話に回収されるのと同じ。
強く否定はしない。
でも、構造には触れない。
結果として
問題はいつも
「あなたの生活習慣」
「あなたの自己管理」に置き換えられる。
これが一番うまい。
産業も文化も守られるし、
誰も責任を取らなくて済む。
だから国民は
「関係はあるらしい」とは知っている。
でも
「本気で変えよう」とまでは思わない。
情報がないわけじゃない。
角が落とされているだけ。
右脳的な人ほど
「なんかおかしくない?」
と感じるはずだ。
誰も嘘はついていない。
ただ、
生活を変えなくて済む形に
真実が薄められている。
ニュージーランドも、
日本と同じ匂いがする。
そう感じたのは、
たぶん気のせいじゃない。

ぴぴょん

ペンギン
三菱第一美術館
行って来ました〜
大正末期から昭和初期の
主にフランスなどで
流行したファッションですね
ディオールなどありました
もう少し私に知識があれば
楽しめたのかも


さくりん
回答数 13>>
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鴇

⭐ゆる

きびだ
なんかチャンピオンズヒルズでの立ち上がり早いと思ったけど。
昨年勝てなかったクイーンSですかね。

しぃそ

とりっ
18期ちゃんたちへ
(ALT)


リリア

くろと

おっく

ヌルタ

Y氏
今日寝られるかな〜〜ッ
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