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消火器

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上司に両手に生身のパン握らされてワロタ(道のど真ん中)(寒空の下)(手袋をした手)
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るい

るい

依存体質治したいし自己肯定感あげたい
願望でおわりたくないな
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芦田愛菜

芦田愛菜

3連勤じゃないことを知ったうれしい土日だけ頑張ろう
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

自分の「宮」を、自分で選び直すということ
​君は、生まれた場所を選べない。
それは、言葉も、性格も、心の癖も、
最初にインストールされる「心のOS」のようなもの。
​日本で育てば日本語を話すように、
厳しい場所で育てば、心に鎧(よろい)をまとい、
優しい場所で育てば、素顔のままで笑う。
それは、君のせいじゃない。
​「環境が君を作った」のは、動かせない事実だ。
​黄金の鎧を着たサラリーマンたち
​もし、最強の「ゴールドセイント」が月給制の会社員だったら。
彼らだって、組織(聖域)という環境に縛られている。
​「これが正義だ」と上司(教皇)に言われれば、信じるしかない。
​自分の「宮(部署)」を守るのが仕事なら、隣の悲鳴も無視してしまう。
​「安定した給料」と「最強の肩書き」があるから、おかしいと思っても辞められない。
​でも、彼らは最後に気づくんだ。
**「この鎧は、本当に僕が守りたかったもののためにあるのか?」**と。
​「事実」の先にある「選択」
​ここからが、一番大切な話。
​環境のせいで、心に歪みができたかもしれない。
人とうまく話せない、勝ち負けにこだわってしまう。
「環境が自分をこうさせた」――そこまでは、間違いなく事実だ。
​けれど、その先はどうだろう。
​「世間が間違っている」と拳を振り上げ、戦い続けるか。
​「自分の癖」をそっと認め、生きやすいように少しずつ調整するか。
​どちらが偉いわけじゃない。
でも、どちらを選ぶかで、明日からの「息のしやすさ」が変わる。
​曖昧(あいまい)な正解を生きる
​世の中には、〇か✕かで割り切れないことばかりだ。
正しい答えなんて、天気のようにコロコロ変わる。
​だからこそ、
「今の自分にとって、心地いいほうはどっちだろう?」
そうやって、自分で選び直していい。
​黄金の鎧を脱いでもいいし、
鎧の色を自分好みに塗り替えてもいい。
​君が生きる道は、会社や親が決める「月給のついた椅子」じゃない。
君が「今日、これを信じて生きよう」と決めた、その瞬間に新しく始まるんだ。
​一歩踏み出すためのヒント:
もし今、君が「生きづらい」と感じているなら、それは君の能力のせいではなく、単に「育った環境と、今の場所がズレているだけ」かもしれません。
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ルルル

ルルル

朝食、何を食べるのが好き?朝食、何を食べるのが好き?
パン!

でも小麦粉のパンは体に良くないから
あんまり食べないようにしてる…
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フルイス

フルイス

ありがたいことにお給料いただけているので向こう5年くらいは自分のために使いたい
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りこ

りこ

職場で、
髪切って1番褒めてくれるのおじちゃん 
疲れてる時にドリンク差し入れしてくれるのも別のおじちゃん
お菓子一緒にたべよ〜ってくれるのもおじちゃん

ちょっとむせて咳き込んだら目の前でマスクするおばちゃん
優しいおじいちゃんいない時にトゲトゲしい言葉かけてくるおばちゃん
何もないのに「〇〇さんとなんかあったん?」と騒ぎ立てるおばちゃん
仕事増やしてくる時だけ「がんばれ」「あなたなら大丈夫よ」ゆーて仕事押し付けてくるおばちゃん

今まで優しいおばちゃんにしか会ったことなかったからびっくりよ
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しらす

しらす

御堂筋ランウェイでやるのにあまりにも最高最適セトリすぎる
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大和(本

大和(本

ラーメンの旅は諸橋さんのイメージ
#新潟一番
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ガオ3

ガオ3

後半にやる試合じゃねぇな
前半の2、3試合目でいいわ
#rizin_landmark12
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大口た

大口た

原さん
#九段下フォークフェスティバル25
#FMFES2025
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とるて

とるて

コルチャックの生き方に感銘を受けた!子どもたちが自分の意見を持つことの大切さを教えてくれる。彼の思想、今も響いてるよね。皆さんも彼のこと知ってますか?
ヤヌシュコルチャックはどんな人物?
ヤヌシュ・コルチャックは、ポーランド出身の著名な医師、心理学者、教育者であり、特に子どもたちの権利と福祉に対する情熱で知られています。彼の業績は以下のような特徴があります。 生涯と背景: コルチャックは1878年に生まれ、医師としてのキャリアをスタートさせました。彼は子どもたちの健康と教育に深い関心を持ち、特に孤児や貧しい子どもたちの支援に尽力しました。 教育者としての活動: 彼は「子どもたちのための学校」を設立し、子どもたちが自分の意見を持ち、表現できる環境を提供しました。彼の教育理念は、子どもたちの自主性を重視し、彼らが自らの力で成長できるようにすることでした。 著作と影響: コルチャックは多くの著作を残しており、特に子どもに関する心理学や教育に関する理論が評価されています。彼の考え方は、現代の教育や心理学においても影響を与え続けています。 戦争とその後: 第二次世界大戦中、彼はワルシャワのゲットーで活動し、ユダヤ人の子どもたちを助けるために尽力しました。最終的には、彼自身もナチスによって命を奪われましたが、その精神と理念は今も多くの人々に受け継がれています。 コルチャックの人生は、子どもたちの権利を守るための献身的な努力の象徴であり、彼の業績は教育や心理学の分野で今なお重要視されています。
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アオミ

アオミ

至上の人生のイントロ大好きって話をしてなかった気がする

なんかこう、本当に、この人生がひとつの物語だとして、これから良いシーンやハイライト、クライマックスが始まりそうな気にさせてくれる
林檎さんの曲は全部人生のサントラだけど、これは特にサントラ感が強いというか
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加藤シ

加藤シ

この曲は森ゆれるで聴いた
気持ち良い曲

#四畳半スタジオ
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里倉

里倉

俺くらいになると相互さんでGHS好きそうな人がわかる、まずたあきさん
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明日黄

明日黄

書き物終わりー
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あいき

あいき

あれっ!?子供の頃かっぱえびせんとかっぱえびせんを擦り合わせて粉にして食べてた!ってメールは!?w #こねくと954
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