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まに

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年明けから転職活動を始めようと思ってたが
旦那と話し合って先に引っ越しをとなった

引っ越し慣れてる旦那がメインで物件探し
私がその間に仕事探しと思っていたが
もう少し物件探しも一緒にやりたい…と

知らずのうちに負担になってたのかと反省しつつ、仕事探しと物件探しをいい塩梅で並行でやるというのは私には無理、となりこの結論に

先に引っ越ししたら住所が定まるというメリットもあるし、いちばん求人増える時期を逃すけどまあ何かには就けると信じる〜
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「亭主元気で留守がいい」とは
 夫は外で元気に働き、家にいない方が妻にとっては家事がはかどり都合が良いという意味で
 大日本除虫菊の「タンスにゴン」のCMで流行語になったフレーズです。
 夫が家にいると家事の負担が増えたり、散らかされたりすることがあるため、夫の不在を望む妻の本音を表しており、現代でも共働き家庭の増加や家事分担の悩みから、多くの妻が共感する言葉とされています。

言葉の背景と意味
意味: 夫が「元気で(働いて)」「留守(家にいない)」なのが「いい」という、夫婦関係を表す表現。

由来: 1986年頃、金鳥(大日本除虫菊)の「タンスにゴン」のCMで「亭主元気で留守がいい」というセリフが使われ、流行語大賞にも選ばれました。

本音: 夫が家にいることで家事の負担が増える、邪魔になる、といった妻のストレスを冗談めかして表現しています。

現代における解釈
共感: 現代の共働き家庭でも、夫の家事への参加度や在宅勤務による影響で、「夫は外で働いていてほしい」という気持ちを持つ妻は多いと調査でも示されています。

信頼と自立: 信頼しているからこそ不安にならない、という側面や、女性の自立が進んだ社会背景も影響しています。

この言葉は、単なる夫への不満だけでなく、夫婦の役割分担や家庭内の力関係の変化を映し出す、時代を象徴するフレーズでもあります。
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