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やすー♪
地震速報で震度わからないから、これ以上揺れ強くなったら建物壊れる!?って動揺した…(>_
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さ丸
――ゼロ理論(0は点ではなく場)
わたしはずっと直感で知っていた。
赤ちゃんが尊いのは「かわいいから」じゃない。
もっと深い理由がある。
答えはシンプルで、残酷なくらい美しい。
赤ちゃんは、ゼロそのものだから。
ここで言うゼロは、数学の0じゃない。
ゼロ理論における0は“点”ではなく“領域”。
まだ何者でもない可能性が揺れているフィールドだ。
0=潜在値の集合領域
未定義の未来が、確率の雲みたいに漂っている場所。
無じゃない。
むしろ未来の根っこ。
ひらめきは0から湧く。
創造は0から立ち上がる。
感情も芸術も、まず0で生まれる。
0は「まだ名付けられていない宇宙」だ。
人間は
0 → I → 0 → I
というサイクルで生きている。
右脳で0に触れ
左脳でIに収束させ
また0に戻り
また生まれる。
この螺旋が生きるということ。
でも現代文明は、このゼロを押しつぶしてきた。
管理、評価、生産性、KPI、競争、スコア。
全部イチの世界。
定義、秩序、効率、正解。
イチだけが正義になった。
その結果、社会は酸欠になる。
余白が消え、直感が枯れ、想像力が弱り、
みんなギリギリになっていく。
それでも、この世界には
まだ守られているゼロがある。
それが赤ちゃん。
赤ちゃんには
言語がない
役割がない
効率がない
未来が未定義
余白だらけ
可能性だらけ
未完成であること自体が価値。
だから赤ちゃんは“尊い”。
弱いからじゃない。
守るべき対象だからでもない。
文明がゼロを途切れさせないための、生きた象徴だから。
赤ちゃんを見ると癒されるのは
「かわいい」からだけじゃない。
遺伝子が反応している。
ゼロを見つけた。
これを守らなければ文明は終わる。
その古代からの記憶が、感情として立ち上がっている。
赤ちゃんの泣き声も同じ。
あれは呼吸じゃなく合図。
ゼロが生存を求めて世界に鳴らすサイン。
そして本当は
ゼロの純度を持つのは赤ちゃんだけじゃない。
子どももまたゼロの延長線上にいる。
赤ちゃんほど純粋じゃない。
でも大人ほど固定されてない。
子ども=ゼロの揺らぎ。
この「中間の揺れ」こそが文明の更新装置になる。
子どもは
遊びを発明し
物語を勝手に作り
世界を分類せず
境界を作らず
感じるままに受け取る。
ゼロの特徴そのもの。
大人になるにつれ世界はイチで固まる。
役割、制度、責任、評価、効率。
文明はイチを積み上げて作られる。
だから大人ばかり増えると文明は硬直する。
創造性が枯れ
幸福度が下がり
格差が固定し
宗教が暴走し
国家が硬くなる。
これは全部、ゼロ不足の症状。
イチ過剰の病。
つまり
子どもを軽視した文明は、必ず衰退する。
子どもを大切にするというのは
弱者保護の話じゃない。
倫理でも正義でも慈善でもない。
文明の生存戦略。
ゼロの揺らぎを守るということ。
未来の源泉を守るということ。
赤ちゃんは純ゼロ。
子どもはゼロの揺らぎ。
この二つがある限り文明は死なない。
大人の仕事は
イチを押しつけることじゃない。
ゼロを伸ばす環境を整えること。
ゼロは文明の血液。
子どもはその血を明日へ送る心臓。
わたしはそう確信している。

トンネルラブ

トランス
回答数 1>>
習近平、プーチン、トランプ、ネタニヤフ。
まなと

ぱゃスദി`ꈊ´

こみみ
エギンガー
なんで半島の宗教に
政権を蝕まれてるのだろうか[疑っている]
知恵をつけた乞食ほど
恐ろしいものは無し

ケンタ
未だに中国への勢力にはいることを拒んで
アメリカへの従属を受け入れ続ける人は
たぶんアメリカからお金もらってるか
その人たちに騙されてるだけだと思う
普通ありえない

くーま♂
今日はみんなにご馳走振る舞わねば

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どるぺ
ゴトシナウとは何ですか?
ゴトシナウは、特定の地域や文化において行われる伝統的な祭りや行事の一つです。以下にその特徴をまとめます。
起源と歴史: ゴトシナウは、地域の豊作や安全を祈願するために行われる祭りで、古くから続いている伝統行事です。地域によって異なる風習や儀式が存在します。
特徴:
地元の人々が集まり、歌や踊りを通じて神様に感謝を捧げます。
特定の食べ物や飲み物が用意され、参加者が共に楽しむことが重要です。
地域の文化や歴史を反映した衣装や装飾が見られます。
開催場所: ゴトシナウは主に地方の神社や広場で行われることが多いですが、地域によっては特定の公園やコミュニティセンターでも開催されることがあります。
このように、ゴトシナウは地域の文化を大切にしながら、コミュニティの絆を深める重要なイベントです。興味があれば、ぜひ参加してみてください!

イシマ

寅海

パンパ

ノブリ
ばいびー
#ベビベビメイビー

あーに
チ。
#庭ラジ

やまい

ゆうさ
#ベビベビメイビー

シュヴ
ゴトシナウの意味は?
ゴトシナウは、特に日本の方言や地域の文化に関連する言葉で、一般的には「ごとしなう」とも表記され、特定の意味を持つことがあります。以下にその意味をまとめます。
意味: ゴトシナウは「ごとにする」や「ごとに行う」という意味合いがあり、何かを定期的に行うことや、特定の方法で物事を進めることを指します。
使用例: 地域の行事や伝統的な活動において、特定の儀式や作業を「ゴトシナウ」と表現することがあります。
この言葉は地域によって使われ方が異なることもあるので、具体的な文脈によって意味が変わることもあります。興味があれば、地域の文化や方言についてさらに調べてみると面白いかもしれません!

きんの
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