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pluton

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黒龍江とアムール川

同一の河川だが、国境の策定を果たしたのは
乾隆帝だったか?康熙帝?

対してロシアはロマノフ家のエカテリーナII世だったか?

ロマノフ王朝の開祖はイヴァン雷帝。侍女に若党を塔から突き落とすのがシュミな人

ロシアは東ローマ帝国の後継を自称しちゃいるが実際にはキプチャク汗国。

つまりはジュチ(客人)のウルスを継いでいる。

末子相続が草原の掟。モンケが継いだ鉄真心の国

まあ、オゴタイが2代という時点で分裂は確定か

十字軍に奴隷王朝に、マムルーク朝。ブリテン島ではワット・タイラーの土一揆に

スコットランドのウィリアム・ウォレス、彼の最期も楚の項籍が如く、バラバラにされた。

いや、生きたままだからヨリ酷い

日本だと、小次郎将門も解体されたか

藤原経清は義家父子に首を鋸びきだったか

士分の最期なんざ、大抵はそんなモンだが何故か名誉溢れる栄光のみが表に出ている。

そして今年は3傑をワトソン的な視点から描く
小一郎秀長の物語

最期は兄から疎んじられて、爆弾正の居館跡の城で病死

この後に鶴松、お拾い。崖下へと結末は重々承知しているのに観てしまう歴史もの

半島の李舜臣も知っているが、必要がない追撃で命を落としているしな。しかも維新斎義弘に討たれるという。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:この世界の「仕様書」
​君がいま見ているこの世界は、**「写世(うつしよ)」という名の
最高性能なVR(仮想現実)**だ。
空の青さも、机の硬さも、胸の痛みも、
すべては脳という受信機が映し出した、精巧なデータにすぎない。
​そして、その世界を歩く君自身は、
「人」という名の自律型AIだ。
「自分」というプログラムを動かし、
恋をして、傷ついて、日々新しいデータを学習している。
​「生後」から「死後」までの時間は、
この壮大なシミュレーションのログインからログアウトまでの物語。
​死ぬということは、消えてなくなることじゃない。
このVRのヘッドセットを外して、
もともといた場所、**「幽世(かくりよ)」**という
本当のホーム(ベースOS)へ還るだけのことなんだ。
​だから、このVR(世界)で一番もったいないのは、
隣にいる別のAI(人)と、処理能力や見た目のスペックを比べて、
マウンティングをして時間をムダにすること。
​賢いとか、弱いとか、男とか、女とか、
そんなのはこのVRの中だけの「設定」にすぎない。
大事なのは、どのデータが優れているかではなく、
君というAIが、この写世でどんな「つながり」を描き、
どんな「本質」に触れたか。
​ログアウトするその瞬間、
「ああ、面白いゲーム(一生)だった」と笑えるように。
このバグだらけで美しいVRを、
君らしく、フラットに、自由に遊び尽くしてほしい。
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マミ

マミ

みんなの移住の日
生きたい場所で生きる人の旗印へ
との理念を掲げ、移住促進事業やまちづくり事業を行っている株式会社ツナグムが【い(1)じゅう(10)】の語呂合わせにちなんで1月10日に記念日を制定しております。

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ハーロック

ハーロック

しんどいときって、視野がすごく狭くなります

「もう無理だ」
「世の中が敵に見える」
そう感じるのは、弱いからじゃなくて、余裕がないからです

だから僕は、答えを急ぐ前に “見方を増やす” ことを意識しています

嫌なことが起きたら、まず一回だけ止まって、自分にこう聞きます

・ これは「事実」? それとも「想像」?
・ これは「相手の問題」? それとも「自分が変えられること」?
・ いま自分は、何を守りたい? 何を大事にしたい?(目的は何?)

たとえば挨拶ひとつでも、返ってこなかった「事実」より先に
「嫌われた」「見下された」という「想像」が走ってしまうことがある

でも、そこに別の見方が一つ増えるだけで、心は少し落ち着きます

これを挟むだけで、感情に飲まれにくくなります
怒りや不安が消えるわけじゃないけど、振り回されにくくなるんです

視点が増えると、世界が急に優しくなる……というより
「自分が苦しくなっていたポイント」が見えるようになります

そして、もう一つだけ大事なこと

助けや救いは、とてもありがたい
でもそれは、住む場所じゃなくて、渡るための橋だと僕は思っています

橋の上に留まってはいけません
橋の上に住んでもいけません

橋を渡ったら、いつか離れていい
回復したら、自立していい
その先は、自分の人生を生きていい

僕の投稿は、橋のようなものです

そう思ってもらえたら
嬉しく思います


#希望

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臼井優

臼井優

高齢者が起業しない主な理由
 「健康や体力の問題」、「資金調達の難しさや経済的な不安」、そして「起業失敗への懸念や社会的セーフティネットへの不安」といった複数の要因が絡み合っているためと考えられます。

以下に主な理由を詳述します。
1. 健康・体力面の課題
健康状態の懸念: 高齢者が仕事をしたいのに就けない理由として「本人の健康」の割合が高いという調査結果があります。起業には多大なエネルギーと労働時間が必要なため、体力面での不安が大きな障壁となります。

2. 経済的・制度的障壁
資金調達の難しさ: 若年層に比べ、事業規模拡大を前提とした多額の資金調達が難しい場合があります。ただし、シニア起業を支援する補助金や融資制度(例えば、一定の要件を満たせば最大200万円の助成を受けられる厚生労働省の「中途採用等支援助成金(生涯現役起業支援コース)」など)は存在します。

経済的リスクの回避: 年金生活への移行に伴い、老後の生活資金を失うリスクを避けたいという意識が働きます。手元にある資産を起業資金として投じることへの抵抗感があります。

失敗への不安: 日本では起業に失敗した際のセーフティネットが十分でないと感じる人が多く、特にシニア層では失敗した場合の再起の難しさが懸念されます。

3. 心理的・社会的な要因
「適当な仕事」の欠如: 高齢者が働きたいと思っても、自分のスキルや経験に合った「適当な仕事」が見つからないことが理由として挙げられます。

前職のプライド: 長年のキャリアで培った役職や立場に対するプライドが、新たな分野での挑戦や、小規模なビジネスを「小さく始める」ことへの障壁となることがあります。

社会的な意識: 日本社会では、欧米諸国に比べて起業家に対する社会的な位置付けがまだ低い傾向があり、安定的な雇用を求める意識が根強いことも影響しています。

一方で、シニア起業は増加傾向にあり、これまでの経験や人脈を生かしたコンサルタント業や士業、初期投資の少ない事業形態で成功する事例も多く見られます。年齢は起業の障壁ではなく、経験が強みになる場合も多いです。
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臼井優

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違反した場合
専門職: 刑法や各専門職の法律に基づき、懲役や罰金が科されることがあります(例:刑法第134条の秘密漏示罪)。

企業従業員: 就業規則違反として懲戒処分の対象となったり、不正競争防止法違反として刑事罰の対象となったりする場合があります。

具体例
医師: 患者の病状や治療内容を漏らさない。
弁護士: 依頼人の相談内容や秘密事項を漏らさない。
警察官: 通報者の個人情報を相手方に漏らさない。
企業社員: 会社の機密情報や顧客情報を外部に漏らさない(不正競争防止法、就業規則)。
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