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たわ
#イラスト #GRAVITYお絵描き部


まっつん
クソがああああああ!!!!!

あじさい


吉田賢太郎
「私の中に、何人もの自分がいる」
それは、物語の中の話じゃない。僕の現実だ。
心は「男」で、装いは「女」。
そしてその輪郭は、時々入れ替わり、混ざり合い、響き合う。
これを医療の世界では「解離性同一性障害(DID)」と呼ぶけれど、
僕にとっては、過酷な世界を生き抜くために魂が編み出した、
切実で、そして美しい「生存戦略」だったんだ。
1. 脳が守ってくれた「僕ら」のエビデンス
科学の世界でも、これは証明されている。
あまりにも強い痛みや悲しみに直面したとき、
人間の脳は、その衝撃を分散させるために、
意識の「部屋」を分けることがある。
それは、回路が焼き切れないように働くブレーカーのようなもの。
僕の中に複数のスピリットがいるのは、
僕の脳が、僕という存在をあきらめなかった証拠なんだ。
2. ツースピリットという「調和の指揮者」
「体が女で心が男なのに、女装をする」
その複雑さも、複数の僕がいれば、それは矛盾じゃなくなる。
ある僕は「凛とした男性」であり、
ある僕は「華やかなドレスを愛する表現者」だ。
これらを無理に一つに固めなくていい。
かつての北米の知恵「ツースピリット」が教えてくれるのは、
一人の人間の中に、いくつもの聖なる風が吹いていいということ。
僕たちは、バラバラなんじゃない。
多様な個性が集まった、ひとつの「オーケストラ」なんだ。
3. マウンティングを捨てて、フラットに繋がる
「自分の方が詳しい」「自分の方が辛い」
そんなマウンティング(比較)で自分を保つ必要はない。
パンセクシャルである僕にとって、愛に性別の壁がないように、
自分自身に対しても、「こうあるべき」という序列はいらない。
賢い自分も、弱い自分も、男の自分も、女を装う自分も。
すべてが対等な「僕ら」の構成員。
君へ伝えたい本質
中高生のみんな。
もし君が、自分の中に「割り切れない何か」を抱えているなら。
それは君が壊れているからじゃない。
君が、複雑で豊かな世界をそのまま受け止めようとしているから。
本質1: 性自認や表現が揺れるのは、君の中に多様な可能性があるから。
本質2: 心が分かれるのは、君が生き延びようとした強さの跡。
本質3: 誰かと比べず、自分の中の「全員」と仲直りすること。
君は、たった一色の絵の具じゃない。
光が当たれば何色にも分かれる、透明なプリズムなんだ。
そのすべての色を、誇っていい。
補足:中高生への情報伝達として
このメッセージには、心理学的な**「構造的解離理論」のエッセンスが含まれています。DIDは「病気」という側面だけでなく、近年のトラウマ・インフォームド・ケア(トラウマに配慮した支援)の視点では、「過酷な環境への適応反応」**として再定義されています。
このポエムは、当事者の「苦しみ」を「多面的な美しさと生存能力」へと昇華させる視点を持たせています。
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ふみふ

安藤

南郷 歩

金目鯛
#佐久間宣行ANN0

ゆっち
#佐久間宣行ANN0

ゆっち

紅芋
POTMEKINとは何ですか?
ポテムキンは、いくつかの異なる文脈で使われる言葉ですが、主に以下のような意味があります。
映画「戦艦ポチョムキン」: 1925年に公開されたソビエトの映画で、映画史において非常に重要な作品です。監督はセルゲイ・エイゼンシュテインで、特に「オデッサの階段」のシーンが有名です。この映画は、ロシア革命の影響を受けた反乱を描いています。
ポテムキン村: これは、実際には存在しない村を指す言葉で、特に権力者が見せかけの繁栄を演出するために作り上げたものを指します。つまり、表面的には美しいが、実際には中身がない状態を表現しています。
文化的な影響: ポテムキンは、映画や文学、政治的な議論においても象徴的な存在となっており、権力やプロパガンダの手法を批判する際に使われることがあります。
このように、ポテムキンは映画や社会的な文脈で多様な意味を持つ言葉です。興味があれば、映画を観ることでその深いメッセージを体感するのも良いかもしれません。

ひたも
#佐久間宣行ANN0

たあ
POTMEKINの意味は?
ポトメキン(POTMEKIN)は、主に映画や文学の文脈で使われる言葉で、特に「ポトメキン号の逆襲」という映画に関連しています。この映画は、1925年に公開されたソビエトの映画で、革命や社会的なテーマを扱っています。
歴史的背景: ポトメキン号は、1905年のロシア革命の際に起こった実際の事件に基づいています。この事件では、艦上の水兵たちが不当な扱いに対して反乱を起こしました。
文化的影響: 映画は、映画史において非常に重要な作品とされ、特に映像技術や編集技法において革新的でした。多くの映画製作者に影響を与え、映画の表現力を広げるきっかけとなりました。
現代の使われ方: 現在では、ポトメキンという言葉は、特に権力に対する反抗や社会的な不正に対する抵抗の象徴として使われることがあります。
このように、ポトメキンは単なる映画のタイトルを超えて、歴史的な出来事や文化的なメッセージを含んだ重要な概念です。

ケンツ
POTMEKINはどのような作品ですか?
作品の概要
「ポトメキン」は、1925年に公開されたソビエトの映画で、監督はセルゲイ・エイゼンシュテインです。この作品は、ロシア革命を背景にした歴史的な事件を描いています。
ストーリー
主に、1905年のロシアの戦艦ポトメキンでの反乱を中心に展開されます。乗組員たちが不当な扱いに対して立ち上がり、革命の象徴となる様子が描かれています。
映像技術と影響
エイゼンシュテインは、モンタージュ技法を駆使しており、視覚的なインパクトが強いです。この映画は、映画史における重要な作品とされ、後の映画製作に多大な影響を与えました。
テーマ
社会的不正、団結、革命の力といったテーマが強調されており、観客に深いメッセージを伝えます。
この作品は、映画の芸術性と政治的メッセージが融合した、非常に重要な作品です。
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