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あきみずもぐら

あきみずもぐら

俺は代弁者じゃないので、皆さんは自分の言葉で伝えましょうね
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甜

コート脱がずに立ったまま打合せ終わりました
午後一の予定から逆算して会社戻るのやめたけど、時間あり余るんだよな…何しよう?
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ノア

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急募 朝に目覚ましをフル無視せずちゃんと起きる方法
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よた

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当分オンラインのMTTやるのやめよう
キャッシュでコツコツやるのが正解や
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さ丸

さ丸

選挙しかない
―ソフト・ドミネーション下で残された、唯一の正規ルート

この文章は、怒りをぶつけるためのものではない。
誰かを糾弾するためのものでもない。

現実を、できるだけ構造として見たときに
それでもなお残る「選択肢」が何かを確認するためのメモだ。


ソフト・ドミネーションは、成功している

武力で抑えつけられているわけではない。
生活は便利で、選挙もあり、表現の自由も一応ある。

だから多くの人は
「不自由ではない」と感じる。

だが実際には、
• 安全保障の最終判断
• 軍事・情報の設計
• 有事の想定
• 外交の上限

こうした“根の部分”は、国民的議論の外側に置かれている。

不自由は、生活の不便としては現れない。
構造の不自由として、静かに存在する。

これがソフト・ドミネーションの核心だ。


日米合同委員会が「知られない」理由

日米合同委員会という存在は、
陰謀論でも秘密結社でもない。

だが、
• 教科書に出てこない
• メディアでほとんど扱われない
• 話題に出すと空気が変わる

結果として
「存在しないもの」のように扱われている。

これは隠蔽というより、
語られないように設計されている状態に近い。

ソフト・ドミネーションは、
力で黙らせる必要がない。
話題にしないだけで十分だから。


問題は「服従」ではなく「不可視化」

いちばんの問題は、
服従しているかどうかではない。

服従しているかもしれない、
という問いそのものが消えていること

疑問を持たない
選択肢を想像しない
変更可能だと思わない

この状態が続くと、
主体性はゆっくりと薄れていく。


それでも、選挙しかない

現実的に考える。
• 革命は不可能
• 暴力は論外
• 中枢は不可視
• 情報は非対称

その条件下で、
合法で、暴力に向かわず、構造に触れられる手段は
ほとんど残っていない。

残っているのが、選挙だ。

これは理想論ではない。
万能でもない。

制約をすべて受け入れた上での、消去法的結論だ。


選挙の役割は「勝つこと」だけではない

選挙は、すべてを変える魔法ではない。

だが、ひとつだけ確実な役割がある。

「主体が、まだこちらにあることを制度の中に残す」こと。
• 何が争点になるのか
• 何が語られ、何が語られないのか
• どこまで踏み込むと空気が変わるのか

これらが可視化される。

ソフト・ドミネーションが最も欲しがるのは
怒りでも反乱でもなく、無関心だ。

選挙は、
完全な無関心に落ちきらないための
最後のアンカーでもある。


右脳的に言えば

選挙は、とても日本的な装置だ。
• 一気に壊さない
• 急に変えない
• でも、完全には諦めない

小さく、しかし確実に
「考える回路」を残す。

ゼロを消さない。
余白を残す。

この態度そのものが、選挙に近い。


選挙しかない、という言葉は
希望ではなく、現実認識だ。

叫ぶためでも
壊すためでもない。

考える回路を、制度の中に残し続けるための行為。

完全な沈黙よりは、はるかにまし。
完全な服従よりは、確実に自由に近い。

選挙は魔法じゃない。
でも、ゼロを消さないための
最後の正規ルートではある。
預言者の星預言者の星
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高野

高野

劣悪な職場は誰も助けてくれないので自分で自分を守ってくださいね。
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くろん

くろん

2日しか働いてないけど上の人が出張の為お休み
昼飯の代わりに寝て体力回復
2日間は飯食えんかったけど、仕方ない(笑)
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ばろん

ばろん

プロジェクト顔合わせして〜でも端末の用意がまだで〜ww

今日は1日資料読むぐらいしか仕事ないな〜

お昼は早めに行って、あたたたたかい蕎麦を食べるかね〜ムフフ( *´艸`)
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