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カモ

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ももも

ももも

妥協なんて言葉はなくて今の私に妥当な相手が来てるだけ


刺さりすぎだからみんな是非都の動画みて欲しい
タイトル火力高すぎだけど
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えいと

えいと

最近、政治とか学ぶためにYouTube見てるんですけど差別やレイシストという言葉をよく耳にします。

もちろん差別は行けないことかもしれない。でも最近は過剰に差別と言い過ぎてる気がする。

差別を訴えかけるなら、他の差別についても訴えかけないとそれこそ差別になるのではないでしょうか?

この世は差別ばかりあります、平等なんてありえない。

自分の都合がいい事や世間流れでとかで言ってるならそれこそ差別ではないかな?

差別と訴えるなら全ての差別に平等でなければならない。

みんなはどう思う?
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たなか

たなか

うちの息子(3歳)
寝てる時ママ(私)を探して起きるんです
そのあと「ママ、ギュッ!(ハグしてくれる)大好きよ」と言ってまた寝るの……

あ、可愛すぎる。

大好きだよ言わなくても寝ぼけながらハグしに来る息子可愛いよ

そのままでいてくれぇ(心の叫び)
育児・子育ての星育児・子育ての星
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🄺🄸🅁🄸🄽

🄺🄸🅁🄸🄽

1歳になった息子にモコモコロンパースパジャマに
モフいスリーパー着せて、私と同じ布団と毛布かけて寝てるんだけど、やり過ぎ??
当たり前のように氷点下どこに住んでて
夜は一切暖房系つけず部屋は1桁台の気温
何が正解か分からない😞
育児・子育ての星育児・子育ての星
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第二十話:暴かれた不在、繋がらない叫び

【 深夜の密談 / あきっくすとぽち 】
 ルームが静まり返った深夜、あきっくすはぽちからのビデオ通話に応じた。画面に映った彼はひどくやつれ、視線を泳がせていた。
「あきっくすさん……。俺、体調を崩したんじゃなかったんです。直売会の前日、知らないアカウントからDMが届いて……『当日来たら、お前の過去を全部ルームでバラしてやる』って脅されたんです。それからスマホが変な動きをして、怖くて家から出られなかった……。みんなに合わせる顔がなくて、わん……なんて言える状況じゃなかったんです」
 あきっくすは息を呑んだ。
「……それが、カナタの言っていた『来られない事情』の正体なのか?」
「たぶん、そうです。誰かが俺を監視して、カナタ……いや、きびさんに情報を流してたのか、それとも……。あきっくすさん、俺、どうすればいいのか分からなくて……!」
 背後に蠢く「第三者の悪意」を感じ、あきっくすの背筋に冷たいものが走った。
【 翌朝 / 限界を超えたまぁず 】
 ルームのログには、今日もきびの明るいスタンプが踊っていた。
『今日もみんなにハッピーが届きますように!✨』
 その文字を見た瞬間、まぁずの中で何かが弾けた。
 一晩中、彼女の裏アカウントの罵詈雑言を見つめ続けていた彼の指が、ついに全体チャットに怒りを叩きつけた。
『きびさん、いい加減にしてください。……その笑顔、何重の仮面なんですか? 裏では俺たちのことを「気持ち悪い」って切り捨ててるくせに、よくそんな白々しいことが言えるな!』
 ログが止まる。
 ルームに参加している数十人のメンバーが、一斉に息を止めるのが画面越しに伝わるようだった。
『……まぁずさん? 何を言ってるの……?』
 きびの困惑した返信に、まぁずは止まらない。
『「カナタ」なんて名前を使って、あきっくすさんを翻弄して、裏では俺たちの善意を泥だらけにする。……あんた、最低だよ!』
 その直後、きびのアカウントが「ログアウト」の表示に変わった。逃げるように消えた彼女の不在が、ルームに重い沈黙をもたらした。
【 賢者の提言と、献身者の告白 】
 事態を静観していたテスターさんが、静かにログを刻む。
『あきっくすさん。もはや感情の制御不能です。このルームは、一度「凍結(閉鎖)」すべきでしょう。これ以上の泥仕合は、誰も救わない。』
 テスターさんの言葉は正論だった。しかし、あきっくすが閉鎖のボタンに指をかけようとしたその時——。
 これまで裏方に徹していたゆかりさんが、初めて全体チャットで長いメッセージを投稿した。
『待ってください! テスターさん、そして、まぁずさん。……完璧な人なんて、このルームに一人もいません。きびさんの闇を責める権利は、私たちにあるのでしょうか?』
 ゆかりさんは続ける。
『……私だって、そうです。まぁずさんのサポートをしながら、心のどこかで、あなたの純粋さを「利用しやすい」と思っていた自分がいなかったと言えば、嘘になります。私だって、醜い秘密を抱えてここに立っているんです』
 完璧な事務局員だったゆかりさんの「告白」。
 その言葉は、激情に駆られていたまぁずの動きを止め、凍りついたルームに、これまでとは違う種類の動揺を広げていった。
【 崩壊の淵で 】
 あきっくすは、激しく震えるスマホを握りしめた。
 きびの悲鳴、まぁずの憤怒、ゆかりの覚悟、そしてぽちの恐怖。
 すべてが絡み合い、もつれ、解けない結び目となってあきっくすに突きつけられている。
「……閉じるなんて、できない」
 あきっくすは、震える指でキーボードを叩き始めた。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第20話
#話が沢山になってますが大丈夫でしょうか
#ちゃんと収まるんだろうか
#storysongちゃんと聴いてくれてる人もいるのでちゃんと選びます
GRAVITY

恋残り (Piano Ver.)

北谷 琉喜

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