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pluton
ワタシがまだ免許ない頃の92 F1GP総集編
ポルトガルGPで、驚きの2010年代のアンダーカットをミハエルが実行してんのな
エンジンかからず、テールエンドからスタート
しかし9位まで上がって、遅い集団。まあリジェ(ルノーエンジン搭載)ティレル(V10搭載3年目)フェラーリにミナルディのレースに引っ掛かりペース上がらない→で、タイヤ交換で間隔空けてペースupをこころみる。
で、3位?1年後には2勝目。相手は93で去るプロストにMP4/8にフォードHBシリーズ8で5勝挙げた
A・セナ。
ミハエルはセナ、プロが健在な頃はPP獲れんかった。
初のPPは悪夢のサン・マリノGPの後のモナコ
2秒も93年よりも速かった。今宮さんの「速すぎます。もう充分ですよ」との言
古舘の「セナに捧げるポール」はどうかと思うが
レーシングドライバーは自分の為に走るんだ。
スポンサーやカー(エントラント)オーナーにましてや外野で野次馬の観客の為でなど、いやアッてたまるか。
セナ=サン・マリノの悲劇でしか語れぬ愚物など、またヒト擬きなどサッサとこの世から往ね!
善良な筈もなく、国家や社会に貢献など出来る筈ないのだから
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t
そうやって相手に伝えたり話し合う努力しないからあかん

吉田賢太郎
1. 攻撃の正体
「バカ」と叫ぶのは、ただの誹謗(ひぼう)。
心に刺さるトゲになる。
「嘘」を編み出すのは、ずるい中傷(ちゅうしょう)。
足元を崩す泥沼になる。
叫ぶ前に、その拳に「根拠」はあるか?
それともただ、自分がスッキリしたいだけか?
2. 導きの正体
「ダメだ」と叩くのは、ただの叱咤(しった)。
出口のない暗い部屋に閉じ込める。
「頑張れ」と謳うのは、ただの激励(げきれい)。
地図を持たずに砂漠へ放り出す。
本当に相手を思うなら、
厳しさという「ブレーキ」と、優しさという「アクセル」を、
両方の手で握りしめなきゃいけない。
3. マウンティングの罠
「自分の方が正しい」と証明するために、
「自分の方が不幸だ」と証明するために、
言葉を使っていませんか?
賢者のふりをして見下ろすのも、
弱者のふりをして縛り付けるのも、
それは言葉の「支配」であって、「会話」じゃない。
4. 最後に決めるのは「あなた」
日本語は、余白だらけのパズル。
同じ「大丈夫」でも、救いになるか、突き放すか、
それは受け取る側の心という「レンズ」が決める。
言葉そのものに力があるんじゃない。
「どんな心で放ち、どんな心で拾い上げるか」
全ては、あなたの「解釈」という魔法次第。

かずま


うどぴ
こうゆうのあんまり書くの良くないんだろうけど、友達にも話したことないから苦しくて、せめてここでは吐き出したくて。
皆さんは自分の嫌いな性格ってありますか?
それはどんなところですか?
私が吐き出す分、皆さんも吐き出してみてください。
煌翠 空月🌙
明日明後日6時起きなのに…この生活リズムやばい

ヤギさん
回答数 6>>
スポーツだから

ろあ
#いいねで個チャ
#雰囲気のせてる
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めゆて

ぽ

りく、

すかり

敗者指
そう、タローマンである
って言えるようになったのか

みなも

らーす

おしゃ
初めて来るような仕事に時間ギリギリで行く奴もアレよな

咲夜
そしてとても眠い

グレ
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