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ゆゆ
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みらあ
げんぞう
修行先は34年前に出会った占い師で、出会った当初から占い師になることを勧められていたそうです。
出会った時に、その方には最初の弟子がいて、妻はその弟子とも面識があり、妻が弟子になればその方は妻を最後の弟子にするそうです。
それも何か不思議な縁を感じます。
私は占いは詳しくありませんが、若い頃に魔術師に興味を持ち、独学で学びましたが、知れば知るほど独学の危険性を理解し、「望めば師が現れる」という魔術師の言葉を信じて師が現れるのを待ちました。
結果として私には師が現れず、武術の道で師を見つけました。
妻が占いの修行をしようと思うようになったのは、占い師からの勧めもありましたが、10年前に転職したキャリアカウンセリングを経験して、人の助けになる仕事をしたいという気持ちが大きくなったせいでもあります。
そういう感覚は私には全くないもので、私は武術に関しても、自分の技術がどこまで磨けるかにしか興味はありません。
何か人のためになるとか、文化や流派を残したいなどという考えはありません。
そこで改めて、魔術師が魔術を学ぶ目的の前提に「世界の奉仕のため」というものがあったことを思い出しました。
私には仕事にしろ、武術にしろ、奉仕のためという意識はありません。
その点において私には魔術師になるべき資格がなく、魔術の師が現れなかったのでしょう。
その点、妻は人のためという目的に目覚めたタイミングで師からの誘いがありました。
身近に妻のような人がいてはじめて、その違いを理解し、長年気になっていたことが納得ができてスッキリしました。

きょん
回答数 132>>
②社員旅行で泊まるホテルは、必ず川に面している。
③頭のてっぺんが、何故か平らなヘアスタイル。
④一年中、胡瓜メインの料理が並び、お弁当は必ず味噌胡瓜を持ってくる。

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今年は大吉だったけど、絶対そんなわけないもん。
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Ethan Noah
こんなにすごいですね。