あなたの人生が今、雲に覆われているように感じられたとしても、その上には常に変わらぬ「月(理想や希望)」が輝いています。風が吹き、雲が切れたその瞬間に見える光は、それまでの暗闇をすべて肯定してくれるほど、鮮やかで尊いものになるはず
ひ孫の顔が見たいと言われるので、家族ぽいものなら作ってますと伝えると、頭おかしくなったんかと言われる。そう言った夫婦漫才をあと何回出来るだろうか。これが出来なくなっときに寂しいと思うのだろうか?むしろ鬱陶しさがなくなったと思うのか?どちらなんだろう。